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精液大好き女装オナニスト・Ran Aoiのプライベート女装・精飲画像&動画集です

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オナニー旅行 Part.4・最終章

1ヶ月ぶりの更新です。
今回でオナニー旅行記・最終章です。

====================================

屋外でのオナニーをした後はそのままボディースーツ姿で寝ました。
さすがに疲れていたのか、気付いたら朝になってたというぐらい簡単に眠りについたようでした。

シャワーを浴びて身支度を。
もちろん、新しいボディースーツを身に着けて。
忘れかけていましたが今回のテーマは
「女装に始まり女装で終わる」です。
やはり帰宅するまでがオナニー旅行ですから(笑)

施設を後にし、某所に寄って鍵を返却。
そこからしばらく走行して女装姿になるために「道の駅」へ行きました。
平日・月曜日の午前中なので駐車している車もまばら。
なるべく建物から遠いスペースに車を停めて着替えました。

帰りの着衣はグレーのニットワンピース。
秋冬用のワンピースなので、5月下旬の気候では蒸れて汗をかいてしまうぐらい暑かったです。
ボディスーツ、ストッキング、ニットワンピの組み合わせ。
バストラインがとても形が良く、我ながら感心するぐらいきれいに現れていました。

そして帰路へ。
このまま往路と同じく高速道路を利用するのですが、その時に高速のパーキングエリアで撮影をしようと考えていました。
現場へ行ってみないことには判断できませんが、駐車台数が少なかったら外へ出て撮影を敢行しようと。
サービスエリアは広いですが結構多くの車が利用しますし、大型トラックも多いので不測の事態が発生する確率が高くなります。
実際、サービスエリアとパーキングエリアで事故等のトラブルを比較すると前者の方がより多く発生するという統計がありますから。

往路の国道を走る最中は本当にスリルでいっぱいでした。
2車線路で信号待ちになった時はなるべく隣の車の前方席と重ならないよう注意したり、信号停車時に通行人に見られないよううつむき加減になったり。
やはり心の中では自分がとても恥ずかしい行為をしているのだという自覚はあります。
しかも白昼堂々。
決して違法行為ではありませんが、やってはならないことを実行しているのだと。
でもそれも羞恥心を味わうと思い込めば楽しくなるから不思議なものです。

国道からやがて高速道路へ。
インター入口を抜けたら一気に安心感と開放感がありました。
このまま軽快に走行。。。と思いきや目の前に渋滞が。。。
そういえば電光掲示板に工事予告が出ていました。

やがてノロノロ運転に。
片側2車線路の走行車線(左車線)側にいたのでどうしても右側を走る車の視線が気になります。
車高のあるワンボックスカーの助手席からじっとこちらを見られたり、前方の車のバックミラー越しに視線を感じたり。。。
これこそ本当の羞恥プレイ。
渋滞を抜けるまでの時間がどれほど長く感じられたでしょうか。
ドキドキ、ヒヤヒヤの羞恥体験でした。

渋滞を抜けて1時間ほど走行し、割と小さめのパーキングエリアに入りました。
しかし時間的にお昼前だったので休憩する車が多く、車を停めるスペースはありましたがスルーすることに。
なかなか予定した通りにはいきません。

結局、その後2箇所のパーキングと1箇所のサービスエリアに入りましたがどこも停車している車が多かったのでスルーすることに。
目的のインターへ辿り着くまで残り1箇所。
そこで駄目なら諦めるしかありません。
そうなると最終的な着替えはどこにしようか。。。

などと考えているうちにラストのパーキングエリアへ。
ラッキーなことにそこは停車している車はまばら。
車を一番端に停めて写真撮影をすることにしました。

まずは車内で数枚、そして車外へ出てタイマーで撮影。
以下がその時の写真です。

od01_20181110123519492.jpg

od02_201811101235203b4.jpg

od03_20181110123522f1d.jpg

写真でおわかりのようにワンピースを捲し上げた瞬間に車が横を通り過ぎて行きました。
おそらく私の後ろ姿を見たでしょう。
きっとおかしな奴がいると思われたでしょうね。
お目汚し申し訳ありません。

その後、しばらく車内で休憩し、後部座席で女装を解きました。
さすがにこのままで帰宅はできませんよね。

ふと、朝から何も食べていないことに気付きました。
女装中は空腹感はなくなってしまうのですね。
でもそこのパーキングエリアでは何も買いませんでした。
もしかしたら誰かに見られているという可能性もありましたから。

インターを出て最寄りのコンビニへ。
弁当を買い込み、無事に帰着しました。
部屋に入るなり洗濯機に女装着衣一式を放り込みました。
ボディスーツとショーツには微かな精液の匂い。
そして浴室へ。
これで2泊3日のオナニー旅行は終了しました。

これを書いている最中もあの時のことを思い返しています。
また来年も実行してみようかな。
今度はもう少し堂々と(笑)

これでオナニー旅行記は終了です。
長々と申し訳ありませんでした。
ご覧下さってありがとうございました。


終わり
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  1. 2018/11/10(土) 12:55:28|
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オナニー旅行 Part.3

またまたまた。。。更新が遅くなりました。
前回の記事から3ヶ月。
季節はもう秋。
少なからずこのブログを楽しみにしていただいている方々には申し訳ない限りです。

あれから強力な台風が到来したり地震が起きたりと相変わらず落ち着かない日本列島。
非常に不謹慎ですが、その日本の片隅で日々女装オナニーのことばかりを考えています。
今年も残り2ヶ月半。
何事も起こらないよう願うばかりです。

========================
そんな訳で前回Part.2の続きです。

館内の廊下で女装オナニーを実行した後、風呂に入ってしばし休息。
明日には戻らなければならないので、せっかくならばもう一度館内のどこかでオナニーをしようと考えていました。

実は昼間に見かけた建物の一部の屋外スペースが気になっていました。
しかしそこは道路から見える場所。
往来はほとんどないとは言え、さすがに夜の早い時間帯ではそこではできません。
もし見られてしまったら。。。と思うと怖くて躊躇していました。

時計を見ると午後11時。
いくらなんでもこの時間帯ならまず大丈夫。
風呂上がりには既にボディスーツを装着していたのでその格好のまま準備に。
懐中電灯で周囲を照らしながら屋外スペースに毛布を敷き、ビデオカメラや照明器具を設置。
傍から見たらなんと滑稽な行動でしょう。
早いうちに準備をしておけばよかったんですが。。。

準備に意外と時間がかかってしまい、時計を見ると午前0時まであと数分。
午前8時過ぎには施設を出発しなければならないのに一体何をしているんでしょう(笑)
照明を点灯し、ビデオカメラをスタートさせ、本日2回目、昨日から数えて3回目の女装オナニーです。
爽やかな風が吹き、虫の音が響く中、バイブの振動で10分とかからず逝ってしまいました。

終わった後はしばらく仰向けのまま夜空を見ていました。
ほのかな月明かりに雲が流れていくのを見ると、さっきまで自分がしていた行為がこの世に意味をなさない、如何に小さなことなのかと思い知らされるようでした。
これが「賢者タイム」なのかな?
十分満足した結果なのでそのように思えたのかもしれません。

片付けは明朝にすることにして睡眠を確保するために寝ることにしました。
ボディスーツは着用したまま。。。
以下、続く。。。
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  1. 2018/10/12(金) 19:50:48|
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オナニー旅行 Part.2

前回の記事を書いている時(7月6日)はまさかあのような大水害になるとは思ってもみませんでした。
私も7年前の震災時に現地へ赴きましたが想像を絶する光景に胸が痛みました。
あの時のことを思うと今回の災害も他人事には思えません。
人心も含めて一日でも早く復興すること、そしてそれに関わるすべての方々の無事を祈っています。

そんな出だしで記事を書くのは不謹慎のような気がしますが、今後の勤務スケジュールの都合もあるので前回の続きを書かせていただきます。

===========
Part.1の続きです。

玄関スイッチを入れるも明かりは点灯せず。
そういえば鍵を受け取る際に電源ブレーカーのことを聞いていました。
安全を考慮して館内のブレーカーを落としてあるとのことでした。

懐中電灯を照らしながら恐る恐るブレーカーのある場所へ。
深夜の時間帯にたった一人で真っ暗な廊下を進む。
まさかの肝試しのオプション付きになってしまいました。
当初の入館予定の夕刻だったら何の心配もなかったんですけどね。。。

やっとの思いで教えられた電灯盤のある場所へ辿り着き、電灯ブレーカーを入れる。
そして廊下の電灯スイッチを入れる。。。が、点灯しない!
もう一度ブレーカーを確認するも正しく入っている。
一体どういうこと!?
慣れている施設ならばどのあたりに何があるのかはおぼろげながらわかりますが、なにしろここへ来た回数は数えるほど。
前回に来た時は管理人さんが立ち会ってくれていたので何もしなくてもよかったのですが。。。

とにかく電灯がなければどうにもなりません。
かといってこの時間に管理人さんには連絡が取れず。
本日二度目の絶望感に襲われました。。。

ただでさえ不案内な館内、漆黒の闇。
そんな場所で寝泊まりする勇気はありません。
仕方ないので車中泊をすることに決めました。

その前に着替えをせねばなりません。
なにせ精液にまみれたボディスーツを着用している訳ですから。
風呂も入ることができない状況下ではさすがにこの状態のままでいる訳にはまいりません。
施設駐車場に車を移動させ、フルフラットにした後部座席で着替える。
時計を見ると午前0時を回ったところ。
「オレは一体何をしにここへ来ているんだろう。。。」
虚無感、絶望感、寂寥感、いろんな感情が駆け巡る。
楽しみにしていたオナニー旅行の初日がこんな形で終わるとは。
決して寝心地の良くない車中でいつしか眠りに落ちました。。。

コンコンと窓を叩く音で目覚めました。
ふと気付くと外は明るくなっています。
時計を見ると午前6時過ぎ。
誰だ!? とよく見たら前日に施設の鍵を受け取りに行った先の管理人さん。
慌てて自分の着衣を確認。
女装姿だったら一巻の終わりでしたが着替えていて幸いでした。

一体何事かと、すぐに車から出て話を伺いました。
実は教えられたブレーカーの前に施設建物の中の別の場所にある外部電源に接続するためのスイッチを入れなければならなかったとのこと。
夜になってそれを伝え忘れていたのを思い出し、私がどうなっているのか心配で駆け付けてくださいました。
何度か携帯に電話をしていただいていたようですが、たまたま電波の入りにくい場所を走行していたのか着信履歴はありませんでした。

管理人さんと一緒に館内に入り、説明を受けながら外部接続電源を入れ、ブレーカーを入れる。
すぐ側に設置してあった冷蔵庫のコンプレッサーが起動し、廊下のスイッチを入れると蛍光灯が点灯。
なぜなのかわかりませんが「生きた心地」という感情が湧き上がりました。

管理人さんは私が車中泊を強いられたことに申し訳なかったと詫びましたが、こちらは目的が目的だけにかえって恐縮してしまいました。
しかし、よくよく考えたら「貸し切り」と言えども管理人さんはいつでも入ってくることは可能。
最悪の場合、女装オナニーをしている最中に入館してくることもあるということ。
そんな場面を見られたら人生が終わるぐらいの絶望感を味わうことになるでしょう。

管理人さんが引き上げた後、急いで風呂に入りました。
もしかしたら臭ってなかったかな。。。
ウィッグやボディスーツは見られてなかったかな。。。
そんな思いがあったので風呂から出た後は女装する気分にはなれませんでした。
気がつけばまだ午前7時。
「もう一寝入りしよう。。。」
主目的だった女装オナニーもせず、図らずもこの日の夕方まで「静養」になってしまいました。。。

陽が落ちる頃、食料調達のために車で外出。
小一時間ほどして戻ってきた時はナーバスな気分は晴れていました。
丸一日静養して落ち着いたということもあったでしょう。
そこで、本来の目的を遂行しようと女装をしました。
もう管理人が来ようが不意な来客があろうが構いません。
目的を達成しなければこんな遠方まで来た意味はないのですから。

陽は落ちましたが外はまだ薄暗い。
私は女装したまま散策に出ました。
舗装されてはいますが街灯一つない田舎道。
もし、不意に車が走って来ても隠れる場所はありません。
爽やかな空気に少しばかりのドキドキ感。
もう少し早い明るい時間帯だったらもっとドキドキしただろうな、と思いながら散策を楽しみました。

しばらく散策し、施設の戻った私はオナニーを実行しました。
普段では絶対にできないシチュエーションで。
私は玄関から入ったすぐ近くの廊下に毛布を敷きました。
玄関入り口を開放したままにしようかとも思いましたがさすがにそこは自制が働きました。
以下はその時の動画です。
時間にして約20分。
動画の始め頃は玄関の方面を気にする様子が見えますが中盤以降はそれを忘れてオナニーに没頭しています。
最初の目的を達成した場面をご覧下さい。
そして深夜にはもう一度。
今度は屋外で。
以下、続く。。。
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  1. 2018/07/13(金) 10:55:23|
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オナニー旅行 Part.1

皆様こんにちは。
5月以来の投稿になります。
少しばかり長文になりますがご容赦ください。

ここのところ業務も一段落。。。と言いたいところですがやはり臨時で駆り出されることが多く、せっかくの休日の予定も順延になることもしばしば。
仕事柄、安心して予定を入れられないのは慣れていますがさすがに連続となると気が滅入りますし体力的にも持ちません。
そこで上司に無理を言って4日間の休暇を申請し、某地方まで遠征してまいりました。
本当は一週間いただきたかったのですが所属部署での人事異動の絡みもあって4日が限度。
ある程度役が付くと贅沢はできません。

今回の休暇は表向きは親戚のお見舞い。
実際に親戚宅へ行って高齢の祖母を見舞ってきたので決して間違ってはいないのですが。

しかし本当の目的は
「オナニー旅行」
です。
実はずっと以前に目星をつけていた場所があり、以前からいつかはそこで「野外オナニー」を決行しようと考えていましたが、ついに実行に移すことにしました。

詳細は書けませんが、その施設はある時期は個人での貸し切りが可能。
場所が辺鄙なところにあって周辺には何もなく、交通の便が良くないことを除けばこんな素晴らしい施設は他にありません。
値段的にも安価で済むのですが、今回はレンタカーを借りたので結局は普通の宿泊施設に泊まったのと同じぐらいの費用になってしまいました。
でもそれを差し引いても安心、且つ安全な場所と言えます。

決行したのは5月下旬。
春から初夏に移り変わる季節なので日中は割と暑かったですが朝晩は冷えました。
野外でのオナニーは少しばかり早い季節だったかもしれません。

オナニー旅行の初日は普通に親戚宅へ訪問。
伯父や伯母、祖母達に会うのはこの仕事に就いて以来、十数年ぶりです。
一応、仕事のついでに寄ったという形にして早々に退散。
一晩ぐらいならお世話になろうかとも思いましたが施設を予約しているのでそうもいきません。
心に多少の引っ掛かりを残しながら親戚宅を後にしました。

親戚宅を出た後は一路目的地へ。
それでも時間にして2時間弱はあるでしょうか。
途中でコンビニに寄って食料を調達。
そして某所で施設の鍵をいただいていよいよ2泊3日(最終日の4日目は自宅で静養)のオナニー旅行の幕開けです。

今回のオナニー旅行は大袈裟ですが「女装に始まり女装で終わる」ことをテーマに掲げました。
その中には以前から考えていた「女装をして車を運転する」があります。
ボディスーツや女性用水着を着用して運転をしたことはありますが、それはあくまで中身だけ。
今回は衣類も女性用衣類、そしてウィッグを装着しての運転です。
万一、検問などがあったら一発でアウト。
慣れ親しんだ道路ならある程度ポイントがわかりますが、ほとんど初めての道路で、途中で高速道路も走行します。
しかも決行初日は週末の土曜日なので夜間は飲酒検問の可能性もあります。
ただ、時間帯が早い場合は引っかかる可能性はほぼありませんので速度超過だけを十二分に気をつけました。

鍵さえ入手すれば後は他人と会うことはありません。
そうなると気持ちも大胆になります。
まだ明るい時間帯でしたが、途中の「道の駅」の駐車場で女装を実行することにしました。
本当は自宅を出る際にボディスーツだけでも着用して行きたかったのですが、親戚宅で何かあるといけないので自重していました。

道の駅の建物から一番遠い駐車スペースに車を停め、着替えを始めました。
遠いと言っても車の出入りの多い場所なので安心はできません。
レンタカーはミニバンなので普通の乗用車よりは着替えは楽ですが、それでも立ち上がることができないので服を脱ぐにも一苦労です。
フルフラットにした後部座席に移った後、全裸になり、ショーツを穿き、ボディスーツを着用。
これだけで気持ちが高揚し、もうこのままの格好で運転しようかと思いましたが、さすがにそれは無理(笑)
気持ちを落ち着かせ、ガードルとストッキングを穿き、ミニスカートを着用。
上着を着てウィッグを装着して女装完成です。

さあ、運転席へ移ろう。。。と思った矢先、隣の駐車スペースにワゴン車が入ってきました。
なんでわざわざ隣に、と思ったらいつの間にか駐車場はほぼいっぱい。
着替えに集中し、車の周囲だけ気をつけていたのでまったく気付いていませんでした。

とっさに身をかがめて持参した毛布を被り、様子をうかがっているとどうやら家族連れのようです。
スライドドアを開閉する音、子供たちのはしゃぐ声、母親が注意する様子。
幸せそうな家族旅行に対してこちらは独身男のオナニー旅行。
羨ましいとは思いませんでしたが極端に対照的なシチュエーションになぜか笑いが込み上げてきました。
「オレは一体何をやっているんだろう。。。」と思ったら次第に気持ちが滅入り、運転の疲れもあってかいつの間にかそのまま眠ってしまいました。

どれぐらい時間が経ったのか、ふと目覚めると外は真っ暗。
これはマズいと時計を見たら午後9時になるところでした。
道の駅に着いたのが午後4時ぐらいだったので、着替えの時間と合わせて考えると4時間半も寝てしまったことになります。
道が不案内なので明るいうちに目的地に向かおうと思っていたのですが、こうなった以上はどうにもなりません。

本来なら既に施設に入って女装をしながらくつろいでいる時間。
ふと外を見ると私の車以外は遠い場所に数台あるだけでほとんど停まっていません。
そこでふと考えついたのがカーセックスならぬ「カーオナニー」です。
これもいつかは実行したいと思っていたこと。
思いついたら一気に気分が高まってきました。
眠気は既に吹き飛んでいたので即実行です。

ハードモードにしたバイブをボディスーツの上から局部に当て、この日のために購入したシリコン製バストが入った胸を揉みしだく。
こうなると羞恥心が無くなり、一層大胆な行動に。
ミニバンのサイドドアを開け、一旦外へ出てハッチバック式の後部ドアを全開。
この時点で誰かに見られてしまうかもしれないという警戒感は完全に消え失せていました。

周囲は暗いながらも駐車場の街灯の光がほんのりと当たる。
もしも隣に車が停まったり、誰かが覗きに来たら逃れる術はありません。
そんな追い込まれた状態が焦りを呼び、且つバイブの振動が私を快感の渦に巻き込む。
羞恥と理性が入り乱れた中、私は唸り声を上げて逝き果てました。

果てた後、しばらくはそのままの状態で動くことができませんでした。
そよ風が車内に流れ込んできて、ふと外を見ると星空が広がっていました。
自然の中で逝き果てる。
射精の快感には勝りませんが、また別の違った気持ち良さに包み込まれました。
もしかしたら開放的な環境の中での射精は生きていることを究極的に感じられる行為なのかもしれません。
動物は当然ながら自然の中で生殖行為をします。
人間も遥か昔に自然環境の中でしていた行為。
それがDNAに刻み込まれているのかもしれません。

そんなことを考えつつ、気を取り直して施設へ車を走らせることにしました。
それも女装をしたまま。
しかもこの時はコンドームを装着していなかったのでボディスーツから精液が滲み出ています。
おそらくボディスーツの中は精液でグチャグチャになっていることでしょう。
普通なら普段の服に着替えるところですが、もうこれ以上他人に会うことはないのでそのままの格好で向かいます。
最初の目標であった「女装運転」の実行です。

ウイッグを付け直し、衣服を整えて運転席へ。
女性用衣服の中には精液まみれのボディスーツ。
そんな状態の中で検問に出会ってしまったら確実に事情聴取でしょう。
そのドキドキした気持ちの中、施設へ車を走らせました。

夜も遅いので車の流れはスムーズ。
ある程度の市街地であれば前後に車が走っていることもあるでしょうが、幹線道路ではありますがそこは既に田舎道。
街路灯、そして自車のライト、時折すれ違う車のヘッドライト以外の光はありません。
やがて幹線道路を外れて施設へ通じる道路へ。
ここでやっと飲酒検問の心配から解放されました。
延々続く漆黒の闇を突き進み、ようやく目的地に到着しました。

時刻は午後11時近く。
深夜に近い時間帯に誰もいない施設。
懐中電灯を照らしながら施設入り口へ。
正直、ドアの鍵を開けるのが怖かったです。
寝入ってしまったこと、そして突発的にカーオナニーをしてしまったことを今更ながら後悔しました。

意を決してドアを開け、電灯スイッチを入れました。
ところが明かりがつかない。
まさか電気が通っていない!?
一瞬にして絶望感に襲われました。

以下、続く。。。

P1010006 - コピー
初めてのカーオナニーの記念に一枚。
シリコンバストは装着していてとても気持ち良いです。
この後、逝き果てます。。。
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  1. 2018/07/07(土) 12:24:22|
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新シリーズのお知らせ

お久しぶりです。。。というのが常套句になってしまいましたね。
ここのところ、本業に忙殺されて余暇の時間がほとんどありません。
業務形態も変わってしまって仕事に慣れるのに苦労している昨今。
新たな動画撮影どころかオナニー自体も停滞気味でフラストレーションは溜まる一方。
長期休暇が取れたらオナニー三昧でたっぷり出しまくろうと考えています。

さて、まず初めに私がアップしているFC2動画の新しいシリーズのお知らせです。
今回、新たな女装オナニー動画のシリーズを始めました。
タイトルは【変態女装オナニー】です。
単に今までよりタイトルの文字数が増えただけですが(笑)

これまでは時間にして30分前後の動画でしたが今回のシリーズからは倍の約1時間になります。
内容としては取り立てて新しいことはしておらず、単に各行為の時間が長くなっただけなんですけどね。
撮影時に着用したボディスーツ・女性用水着は今までのものの他、新規のものも多数あります。
既に何本かの動画を撮影していますが、長時間かけて実行した女装オナニーは終わった後に一つのプロジェクトをこなしたような満足感があります。
大袈裟かもしれませんが、しばらくはこのシリーズを私のライフワークにしようと思っています。
1時間じっくり時間をかけてオナニーを愉しみ、射精して逝き果てる私の恥ずかしい姿をご覧ください。

それと、ある方から「動画に顔が出てますが大丈夫ですか?」というメッセージが来ました。
該当する動画を改めて最初から観直してみたら一瞬でしたが完全に「顔出し」している場面がありました。
もちろん動画は非公開にしました。
動画をアップする際は細かくチェックするのですがまさか見落としていたとは思わず。。。
アップした日付を見ると3年以上も公開状態になっていたことになります。
確率的には非常に低いでしょうが、これが元で身バレに発展したらと思うと心配でなりません。
ある日突然キャプチャー写真と共に実名が出る。。。などという事態になったらまさに「生き恥」です。
お教えいただいた方には感謝申し上げると同時に、動画を細部までよく観ていてくださるものだと感心しました。
改めてアップ済みの動画を一つずつ確認しようと思っています。

今週末は久しぶりに連休が取れました。
ちょっとした「冒険」を愉しんでこようと思っています。
報告はいつになるかわかりませんがまた後日。
無事に実行できれば。。。ですが。
どうぞお楽しみに。
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  1. 2018/05/18(金) 20:31:29|
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お久しぶりです

皆様、お久しぶりです。
昨年8月以来の日記になります。

昨年より本業の方が多忙になり、日記の更新ができませんでした。
動画投稿は時折していましたがそれも今年は正月に一回のみ。
満を持して。。。ということでもないですが久々の投稿は「精飲動画」です。

動画の説明にもありますが、今回は送っていただいたコンドーム12本分と私自身が射精した1本の合計13本分のザーメンを飲みました。
他人のザーメンを飲むのは久しぶりとあって興奮しました。
今回ザーメンを送ってくださったSao-Kさんとは某掲示板で知り合い、互いのザーメンを交換することになりました。
もちろんこの方のザーメンを飲むのは初めて。
粘度はあまりなく、比較的あっさりとした感じでしたが飲みやすかったです。
個人的には喉に絡みつくぐらいの粘度が好みですが、今回のようなあっさり系もいいかな~と思いました。
味は自分のザーメンと比べてまろやかな感じ?風味はとても良かったです。
送ってくださったSao-Kさんに感謝いたします。
私のザーメンはいかがだったでしょうか?
また感想をお聞かせいただきたいです。

そんな訳で現在は以前ほどのペースで動画は投稿できませんが、折を見て少しずつ復活させていこうと思っています。
次回の動画をどうぞお楽しみに。

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  1. 2018/04/21(土) 01:03:57|
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続・新着ボディスーツ

ここのところハードな勤務の連続。
平均週3のオナニーも最近は1回あれば良い方で、先月などは連続17日間まったくできずという期間もありました。
まるで今月の連続降雨日の記録みたいです。
きっと体が疲れているからなんでしょうね。
その気があっても実行に至らずということが度々あり、近年では最長の禁欲期間となりました。

そして久しぶりに実行したオナニーもさほどの快感は得られず。
精液量も多少は多めでしたが普段とほとんど変わりませんでした。
20代の頃は1週間も禁欲すればコンドームに溢れるほどの精液が溜まってたんですが。。。
30代半ばに早くも衰えを感じます。

そんな中、またまた新たにボディスーツを入手しました。
数えてみたら今年に入ってこれで30着入手、所持枚数は合計で52着となりました。
もうこれは収集癖といっても過言ではないでしょう。
ボディスーツを手に入れることによって精神的な安定を求めるみたいな感じで未着用のボディスーツばかりが増えました。
来月以降は勤務体系が少しは楽になりそうなので徐々に楽しんでいこうと思っています。

今回は6着のボディスーツを入手しました。
少し地味というかオーソドックスな色合いばかりですね。
いずれ何着かは市販の染料でオリジナルなボディスーツに仕立てようと思っています。

6_resaize.jpg
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  1. 2017/08/17(木) 07:41:07|
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新着ボディスーツ

約2ヶ月ぶりの更新になります。
あれからまた7着のボディスーツを入手しました。

7th_cut_P1010003light.jpg

届いたばかりなのでまだ着用していませんが匂いを嗅いだだけで興奮してきます。

これで所持ボディスーツは合計46着。
あと4着手に入れてキリの良い50着にしようかと思っています。

この夏はエアコンを切った室内でボディスーツ着用の汗まみれオナニー三昧。
想像するだけで射精しそうです(笑)
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  1. 2017/08/02(水) 09:33:20|
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2017 新・ボディスーツ

相変わらず本業に忙殺される日々を送っています。
最近は突発的な業務に駆り出されることが多く、以前にも増して不規則な生活が続いています。
特に独身者は既婚者と比べて酷使される傾向が強いようで。。。

断れないこともないのですが、上司から発せられる言葉の端々から「忖度」を感じてしまうとそうも言ってられません。
業界的には私ぐらいの年齢は若手でもないのですが、威張るほどの役職名を持たない身としては翻弄されるがまま。
これで高額の給料でもいただければ文句はないのですが。。。

その影響もあって新年度になってからは週に数回実行していた女装オナニーも減少気味。
少し前ならどんなに疲れていても性欲が上回っていましたが、やはり30代中盤に差しかかると駄目ですね。
新聞や雑誌で見かける精力増強広告の内容が他人事には思えなくなっています。

他人からすれば、ある意味充実した毎日を送っているとも言えるので贅沢な話かもしれませんけどね。
補充の新入社員が配属され、使い物になるまでは我慢の日々。。。

そんな愚痴ばかりの私ですが、オナニーが自由にできていない状況から気を紛らすために新しいボディスーツを購入しました。
新しいと言ってもすべてオークションで手に入れた中古品なんですけどね。

その数、ボディスーツが17着とロングガードルが1枚。
ロングガードルは持っていなかったので衝動買いしてしまいました(笑)

これで所持しているボディスーツは既存の22着に加えて合計39着。
ガードルは計4枚。
ガードルはともかく、ボディスーツの所持枚数に関しては普通の女性が所持している枚数よりもはるかに多いでしょう。

他にはブラジャーが3枚とスリップが2枚。
ショーツは正確に数えていませんが10枚以上はあります。
ここまで来るとマニアというかコレクターというか。。。
これらが普通にクローゼットの中にあります。
もちろん、私が普段着用する肌着類よりもはるかに多いです。

以前にも書きましたが、万一、室内を捜索されるような事態になったら確実に変態の烙印を押されるでしょう。
あるいは枚数の多さから窃盗犯と思われるかも。
手口をまったく知らないわけではありませんが、知っていてもそんなリスクを負うことはできません。

手に入れるならネット販売、あるいはネットオークション。
私の場合、新品にはあまり魅力を感じないので専らオークションで中古品を購入しています。

中古品は過去に誰かが身につけたもの。
どこの誰ともわからない女性(男性の可能性もありますが)の肌が直接触れていたのだと思うだけで興奮してまいります。
新品にはそんなときめきを感じることはありません。

実際、ボディスーツを着用する女性は一定以上の年齢層で、もしかしたら私の守備範囲(笑)を大きく超えているかもしれませんが、そこはイマジネーションが大事です。
バスト部の匂いを嗅ぎ、乳頭があたる部分舐め回す。
クロッチ部にシミでもあれば匂いを求め、口に含んでしゃぶる。。。やっぱり変態です(笑)
前の持ち主である女性は、まさか自分が身に着けた下着(ボディスーツ)が知らない男に着用され、射精行為のために使われているとは想像もしていないでしょう。

受取方法は事情があって明かせませんが、名前も含めて少しばかり工夫をしています。
私の姓名はごく一般的でどこにでもありそうですが、過去に表彰されたという経緯もあって一定条件で検索すると出てしまいます。
オークションの取引先に悪意があったり、あるいは興味本位で検索されたら身バレは不可避。
まさかそのようなことをする輩はいないと信じたいですが、モノがモノだけに安全を第一に考えなければなりません。
これからも安全で確実な女装オナニーを楽しんでいきます(笑)

そんな訳で今回入手したボディスーツとガードルのご紹介です。
サイズはB85LLから最大D95-3Lまで。
私の体型にピッタリフィットのものもあればユルユルで締めつけ感がほとんどないもの、逆にウェスト部のパワーネットが強力過ぎて着用に一苦労するものまで。
サイズ的にはそれほどの差はありませんが、素材やその配合によって着用感の違いは多種多様です。
中にはまだ着用していないボディスーツもありますが、時間をかけてゆっくりと楽しんでまいります。

【ボディスーツ5着、ロングガードル1枚】(着用済)
2017-01.jpg

【ボディスーツ6着】(着用済)
2017-02.jpg

【ボディスーツ6着】(未着用)
2017-03.jpg

近々、地方へ出張する機会がありそうです。
久しぶりに電動マッサージ器持参で強制射精してみましょうか。
女装館内散策は厳禁で。。。
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  1. 2017/05/28(日) 09:33:52|
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思わぬいただき物。。。

2ヶ月ぶりの更新です。
私は相変わらず女装オナニーにいそしんでいます。。。と言いたいところですが本業が多忙で停滞気味。。。
FC2動画には過去に撮影したものをアップしていますがそろそろストックが無くなりそう。
先月末に新たに12着のボディスーツを入手しましたが、半数以上が手付かずのままになっています。

それとは別に、新たな「お宝」を入手しました。
残念ながら下着類はブラジャーが一枚だけしかありませんでしたが。
いや、ブラジャーだけでも喜ぶべきでしょう。
普段から女性用下着を着用していると感覚が麻痺しているようで。。。

以前、先輩同僚の引越の手伝いをした際にゴミとして出された奥様の下着類を手に入れたことで女装趣味の世界に入るきっかけになったことを書きました。
実は今回、後輩同僚の引っ越しを手伝った際、ゴミ処分をした時に奥さんとお嬢さんのものと思われる衣類を数点いただきました。
もちろん、捨てる寸前にこっそりと抜き取ったのですが
紙バッグに無造作に詰め込まれた衣類を見た時は心が踊りました(笑)

奥さんの年齢は聞いていませんが20代後半。。。30前後でしょうか。
芸能人で例えるような人は思い当たりませんが、ショートカットの小柄な可愛らしい感じ。
特定されるといけないのでお嬢さんは小学校の低学年とだけ申しておきましょう。

奥さんのものと思われるのはブラジャーの他、ワンピース、スカート、タンクトップにTシャツ。
小柄な方ということもあってサイズ的にはとても小さく、私が着用することは叶いません。
お嬢さんのものと思われるスパッツや靴下と同様、匂いを嗅いで楽しむ程度になりそうです。

後輩同僚とは部署が変わってしまったので今では接点はありません。
従って奥さんやお嬢さんともお会いする機会はなくなっています。
10数年前の先輩同僚の時にも思いましたが、後輩もまさか自分の妻子の下着や衣類が私の「オカズ」として使用されているとは想像もしていないでしょうね。

奥さん、お嬢さん、あなた達の下着と衣類は私が大事に保管しておいしくいただきます。
いずれ私のザーメンでベトベトに汚してさしあげますね。

--------------------------------------------

それでは今回の「いただき物」のご紹介です。

唯一の下着であるブラジャー。
ユ○クロ製Sサイズでした。
たしかに胸はほとんどありませんでしたが。。。
ほんのりと良い香りが漂っています。
あの奥さんの肌の香りと思うとそれだけで勃起してしまいます。
P1010001-1.jpg

スカートとハイネックシャツ。
スカートはウェストが細すぎて頭も入りにくいです(笑)
ハイネックシャツも首回りが締め付けられて短い時間でも着用は無理です。
P1010001.jpg

このワンピースサイズ的に奥さんのものと思われますが、もしかしたらお嬢さんの大きめのワンピースの可能性も。
当然ながら着用することは不可能です。
P1010013_20170506082727ed1.jpg

エスニック調のノースリーブワンピース。
とても薄い素材でエロティックな感じがします。
奥さんが着ているのを見たことはありませんが想像すると興奮してきます。
P1010006_20170506082721961.jpg

白のフレアスカートとタンクトップ。
スカートはほぼ新品に近かったです。
お嬢さんのためにとっておいてもよかったのでは?
可愛くて清楚な奥さんには似合っていたでしょう。
タンクトップはどうしてもバスト部の匂いを嗅いでしまいます(笑)
P1010003_2017050608272086d.jpg

こちらはお嬢さんの靴下。
当然ながら小さすぎて履けませんでした。
無臭だったのが残念です(笑)
P1010021.jpg

最後に、これもお嬢さんのものと思われるスパッツ。
股間部の匂いを嗅いだ時は背徳感に苛まれました。
私は一体何をしているんだろうと。
やはり対象は大人の女性に限ります。。。
P1010023.jpg

以上になります。
これでしばらく楽しめます。
また機会があれば率先して引越の手伝いをさせていただきましょう。
家族持ち限定で(笑)

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※写真の中の名称についてご指摘がありましたので一部変更させていただきます。

・フレアスカート→チュールスカート
・スパッツ→レギンス

ただし、スパッツとレギンスは丈の長さの違いで呼び名が変わるそうで、この物自体はどちらとも言えそうとのことです。
また知識が増えました。
お教えくださいましてありがとうございました。

(5月16日 加筆)
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  1. 2017/05/12(金) 10:17:13|
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精液まみれ女装デート・第3部

本来なら「第2部」で終わった今回の「精液まみれ女装デート」の記事。
その直後、思い出すのも嫌になり、すべての記憶を抹消したいぐらいの出来事がありました。
今、これを書きながら、あの時素直に部屋へ戻っていれば。。。と後悔ばかりです。

反面、私の人生の中でこのようなことがあったと、「記録」として残すことにしました。
現在は何かにつけ臆病になり、慎重を期す度合いが強まりました。
今回の記事はその記録と顛末、そして少なからずここをご覧くださっている同じような趣味をお持ちの方々への参考と警鐘になれば幸いです。
一年前のことですので、今となっては記憶から消えていることもあるかと思いますが、できるだけその時の状況を再現させていただきます。

==============================================

TKさんの部屋を出て自室に向かう途中、エレベーターがありました。
時刻はまだ午前5時台。。。
女装姿ながら「賢者モード」になっていた私ですが、少しばかり心が動いたのでしょう、『こんな早い時間にフロアには誰もいない』と、別の階へ冒険をしてみたくなりました。
もしかしたら他の宿泊客や従業員に見つかってしまうかもしれない、スリルを味わうには最高のシチュエーション。
まさに「魔が差した」瞬間。
それが現実になるとは思いもせず。。。

頭に浮かんだのは、エレベーターで一階まで行き、そのまま降りずに最上階へ。
そこで降りてフロアを歩き、またエレベーターに乗って自室のある階へ戻る、というストーリー。
エレベーターでの往来とフロアでの往復。
極めて狭い範囲ではありますが、一般世間と私の趣味の接点を作り出す。
防犯カメラが気になりましたが、うつむき加減でいれば顔がはっきりと映ることはないだろうと。

そう思った時、既に頭の中は「賢者モード」から「変態モード」にシフトしていました。
なによりも「旅の恥はかき捨て」のような気持ちになっていたので、一瞬は躊躇しつつも実行に移りました。
自分以外に誰もいないという根本的に誤った思い込みの元で。。。

ドキドキしつつ、エレベーターのボタンを押しました。
誰かが乗っていたらまずいので押した後はエレベーターの入口から少し離れていました。
ドアが開くと誰もいなかったのでそのまま乗り込み、[1F]のボタンを押しました。
ドアが閉まり、ゆっくりと降下し始めました。
万一、途中で誰かが乗ってきてもすぐに降りることができるようドアサイドに立って。。。

私の部屋は5階フロア。
4階、3階。。。と順調に下り。。。と思った瞬間、「チン」という音が鳴ったと思ったらその3階のところでエレベーターがゆっくりと停止しました。

私は一瞬にしてパニック状態に陥りました。
一気に体中の血液が逆流するような感覚。
まさか、こんな早朝に誰かがエレベーターに乗ってくるとは。。。と。
変態モードになっていると周囲が見えていないことがよく判りました。
ドアが開いた瞬間にそのままエレベーターを降りればよかったのですが、その時は冷静さを欠いていたのでしょう、思わず後ずさりして後ろを向いてしまいました。

絶体絶命。
ドアが開くと複数の人が入って来たことが雰囲気で判りました。
後ろを向いていたのでどんな人達かは不明でしたが、女性が小声で一緒に入って来た人に何かを話しています。

私は比較的背が高く、客観的に見れば、女性の着衣を身に着けていたら「女装者」であることがすぐに判ります。
でも後ろ向きなのでなんとかバレずに済むかもしれません。
早く下りてくれ。。。と、祈る気持ち。
1階まで降下するのは時間にして数十秒でしょうが、その時間が非常に長く感じられました。

1階に到着し、3階から乗ってきた人達が下りたのを少しだけ振り向いて確認。
急いでドアを閉めようとボタンに手をかけた瞬間、なんと男性が一人乗り込んできました。
そして目が合ってしまいました。

私はまた後ずさりして後方を向きました。
「あぁ、見られてしまった。。。」
激しい羞恥心が私を襲います。

男性は無言でそのままクローズボタンを押し、何階かわかりませんがフロアのボタンを押した様子。
私も無言で後ろを向いたまま。
男性からすれば十分怪しい人物に見えたことでしょう。
エレベーターの動作音以外には何も聞こえない静かな空間に見知らぬ人と一緒。
私にとってこれほど過酷なリアル羞恥プレイはありません。
息もできないぐらい体が硬直しているのがよくわかりました。

エレベーターはどんどん上に昇っています。
このまま永遠に昇り続けるんじゃないかと思えるぐらい長い時間に感じられました。
はっきりと覚えていないので何階かは不明ですが男性は最上階でエレベーターを下りました。
私は体が硬直していたのか、あるいはパニックだったのか、その両方だったのか。
いずれにしても、脳内が錯乱していて、頭では自分の部屋のある階のボタンを押そうとしているのですが、そこに指先が定まらなくなっていました。

ここで私は大きなミスをしていました。
錯乱していたことで自分の部屋のあるフロアを完全に間違えていました。
自室があるのは5階フロアなのですが、その階下の4階のボタンを押し、そのことにまったく気付かずに下りてしまいました。

エレベーターを下りて廊下を歩き、自室へと向かう。
でも部屋番号が見当たらない。
階が違うので当然なのですが、頭の中がパニック状態だったのでそのことにはまったく気がついていなかったんですよね。

焦りながら自分の部屋の番号を探す。
初めてのホテルだったので自分がどこにいるかもはっきりせず、ただただ部屋番号を探して歩き回る。
おかしいと思いつつ、何度も往復しました。
もしかしたら慌てているので見落としているのかもと。
錯乱しているようでも自分自身が焦って慌てているという自覚はありました。

「ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ。。。」と泣きそうになりながら探していると、かすかに「チン」とエレベーターが停止する音が聞こえました。
私はそこで我に返りました。
「階が違う!」

するとエレベーターの方向から誰かが歩いてくるのが判りました。
慌てて後ろを向いて歩き始めた瞬間、
『すみません、お客様』
と声がしました。

この時、私は頭の中が真っ白になりました。
絶体絶命、一巻の終わり。。。そんな言葉さえ浮かぶこともなく。


ここからは思い出せる限りのやり取りです。

私は足を止め、意を決して振り向きました。
不意に声をかけられたことで顔はこわばり、蒼白になっていたことでしょう。

そこにいたのは二人の男女。
男性は私服のような感じのジャケット姿で女性はホテルフロント係の制服。
ホテルの関係者であることは一目で判りました。

『すみません、お尋ねしてもよろしいでしょうか?』
と男性が話してきました。

私は消え入りそうに
『はい。。。?』
と囁くように返答。

『失礼ですがこちらでお泊りの方ですか?お客様でしょうか?』(と尋ねられた気がします)

『ええ、はい。。。』

『いえ、実は他のお客様から、廊下を行き来して迷われている様子の方がいらっしゃるようだというご報告があったものですから。お客様の部屋番号はわかりますか?』

『はい。。。これですが。。。』
と、ルームキーを見せました。

男性はルームキーと手に取ると
『あぁ、こちらの部屋は5階ですね。ここは4階ですからワンフロア上になります。』

『はぁ、どうもすみません。。。』

私は終始うつむいて顔を上げることができませんでした。

すると
『お部屋にご案内します』
と男性が言いました。

『あの。。。大丈夫です、行けます。。。』

『いえ、何か間違いがあるといけませんので私共がお部屋までご一緒しますから』
と女性フロント係がこちらに有無を言わせないような雰囲気で話してきました。

もう完全に不審者扱い、完全に疑いの眼差し。
部屋の鍵を見せても信じてもらえていないことは明白。
挙動不審な女装者が目の前にいるのですから、私が相手の立場でもそう思うでしょう。

もう逃げられない。。。観念して一緒に部屋へ行くことにしました。
女性フロント係が先に歩き、男性が私の後方につきます。
二人に挟まれ、終始無言で歩く姿はまるで連行される犯罪者の如く。
いや、その前の「重要参考人」を連れ出すような状況。
間隔は空いていましたが、言い知れぬ圧迫感が存在していました。

もうこの時の私は恥ずかしさでいっぱい。
これまでの人生の中で最大の「生き恥」を味わっています。
羞恥プレイの極致と言っても過言ではなかったでしょう。

人は「恥ずかしい」という気持ちを持つと赤面します。
しかし、今回は「蒼白」になりました。
恥ずかしさの種類で赤くなったり蒼く(青く)なったりすることがあるということを自身ではっきりと確認できました。
これも将来的に何かの役に立つかもしれません。。。と、今だから言えますが。。。

その間、男性がインカムで何やら話していました。
そして
『失礼なことをお伺いしますが、お客様は男性の方。。。ですよね?』

一番言われたくなかった言葉。。。
そう言われた瞬間、私は恥ずかしさで涙が溢れてきました。
羞恥心が極限に達してしまったようです。

『はい。。。すみません。。。』
と涙声を隠すよう、つぶやくように言いました。
この状況では言い訳の言葉も見つかりません。
これが通常ならば、別に罪を犯した訳でもなく、他人に迷惑な行為をした訳でもないので堂々としてればいいのですが、格好が格好だけにそんな言葉しか出てきません。

私とホテルの従業員二人はエレベーターに乗り、5階のフロアへ。
わずかワンフロアの移動ですが、「密室」での時間がものすごく長く感じられました。

そして私の部屋の前まで案内されました。
従業員は部屋番号とルームキーを照合しました。

ここでやっと解放される。。。と思いきや
『お客様、大変申し訳ありませんが、少しだけお部屋の備品を確認させていただいてもよろしいでしょうか?』
と言われました。

部屋の中。。。
本当なら拒絶できるのでしょうが、雰囲気的にそのようなことは言えないような状況。
私自身にもそんな気力はとうに失っています。
ルームキーを渡され、言われるままにドアを開けて中に入ろうとした瞬間、異様な臭気が部屋から漏れ出てきました。

TKさんの部屋へ向かう前に換気扇を作動させておけばよかったのですが、そうしなかった室内はザーメンと汗が入り混じったような、まるで「ワキガ」のような臭いが漂っています。
おそらくザーメンと汗が混ぜ合わさった液体が発酵したら、きっとこのような臭いになるでしょう。
この時は私にとってもこれは「匂い」ではなく「臭い」。
それも強力な、おそらく同行したホテル従業員もかつて嗅いだ経験のないであろう空前絶後とも言える「超悪臭」です。

部屋の照明はルームキーを入口付近にある差込口に差し入れると点灯するシステム。
キーを差し込み、室内が明るくなる。
ベッド上は乱れた掛け布団にむき出しのマットレス、床にティッシュや脱ぎ捨てられたボディスーツが散乱。
コンドームはゴミ袋に入れてあったので見られることはありませんでしたが、室内は争ったような痕跡とも言える散らかりようでした。

室内へは男性の従業員だけが入ってきましたが、その様子を一瞥しただけで「備品」を確認することもなく、『失礼しました』と言ってドアを閉め出て行きました。
私はしばらく放心状態でただ立ちつくすだけ。

しばらくして我に返ってベッドに腰掛けました。
やがて手足が震えてくるのがわかりました。
ただ座りながら小刻みに震えて何もできません。
同時に心臓のあたりが締め付けられるような感覚に陥りました。

そしていろいろなことを想像しました。
最初に思ったのは会社のこと。
職場に知られたらどうしよう。。。恥ずかしいどころではない、仕事も辞めなければならなくなる。。。
もし通報されたら、どんな言い訳を用意すればいいのか。
この辺りの所轄は。。。等々。

部屋を悪臭で充満させたことも頭をよぎりました。
消毒とか特別清掃が発生してその代金を支払わなければならなくなるかも。。。
シーツも使い物にならなくなったという理由で代金を請求されたら。。。

なによりも、まったくの「アカの他人」ですが、同好の士以外の第三者に私の趣味を知られてしまった。
住所や本名、電話番号などの個人情報はホテルが握っている。
万一、それが流出して私の異常な性癖・嗜好が世間に知れ渡ってしまったら。。。

そして今回お付き合いいただいたTKさんにも迷惑がかかる。
チェックインは一緒だったので関係性を疑われる。
もしかしたら今、この時間にでもTKさんが問い合わせを受けているかも。。。
と思うやいなや、すぐにTKさんに連絡を入れました。
もちろん、状況が状況だけに直接TKさんの部屋へ行こうなどとは思いませんでした。

でも電話には出ません。LINEにも反応なし。メールも返ってきません。
まだ寝ている?それとも事情聴取中?
こんな状況だけに悪い方向ばかりが頭をよぎります。

ふと、時計を見ると午前6時半になろうという時間。
TKさんの部屋を出て、エレベーターに乗り込もうと思ったのが6時前ですから30分しか経っていません。
自分の感覚だともっと経過しているかと思っていました。
人間の時間の感覚は状況によって大きく変わるということを身を以て知りました。

考えあぐねているうちに気付きました。
ウィッグこそ外していましたがまだ女装をしていることに。。。

すぐに服を脱ぎ、ボディスーツとショーツを体から剥ぎ取るように脱ぎ捨て、ユニットバスに駆け込んでシャワーを浴びました。
そして浴槽に湯を溜め、しばらく湯に浸かっていると少しずつ気持ちが和らいできました。
嫌なことがあったりする場合、即座に適温の風呂へ入ると温浴効果で気持ちが落ちつくということを聞いたことがあります。
まさにこの時の状況がそうでした。

とにかく落ち着かなければ。
この期に及んで起きてしまったこと(第三者に見られ、嗜好を知られてしまったこと)を嘆いていてもどうしようもありません。
気持ちを切り替えて、チェックアウトの時は何食わぬ顔で出ていこう。。。そう心に決めました。

そう考えたら随分と気持ちが楽になりました。
開き直りとも言えるのでしょうが、これは自分の趣味であり嗜好。
楽しいから、そして好きだからやっていること。
世間的にはマイノリティ中のマイノリティでしょうが、実際にこれを楽しんでいることで人生を豊かにしている。
別に犯罪を犯している訳でもない、誰にも迷惑をかけている訳でもない、自分自身で昇華させ、消化しているのだから誰にも文句を言われる筋合いはない。。。
と、湯に浸かりながら心の乱れを整理していました。

ユニットバスを出るとTKさんから携帯に着信が入っていました。
すぐに電話をし、コトの顛末を話しました。

TKさんは驚きつつも笑いながら
『それも経験ですよ』
と言い、自分も過去に他人に見られて恥ずかしい思いをしたことがあったと話してくれました。
むしろそのような経験をすることで開き直ることができ、もしも再度同じようなシチュエーションで見られたとしても堂々としていれば大丈夫。
今回は焦って慌てて行動したことが悪い方向に出てしまった。
堂々と行動していれば「騒ぎ」にはならなかったでしょう、と。

さすがTKさん、同じようなこと経験してるからこそのお言葉。
年齢は私とそんなに変わらないのに経験値が違います。
一気に目の前の霞が晴れるような気分になりました。

ただ、このように諭してくださったTKさんもしばらくしてからご自身の人生を左右する「修羅場」を迎えることになりました。
そのことを知ったのは随分後になってからですが。。。

私は電話を切り、部屋を片付け、身支度を整えてチェックアウトをしようと部屋を出ました。
「異臭」は消えていなかったようなので、この後に部屋に入る掃除係の方に申し訳ないと思いつつ。。。

忌まわしき(笑)エレベーターに乗り、階下へ。
途中の階でエレベーターが停止した時、脳裏にあの時の瞬間が焼き付いていたのかビクッとしました。
実は今でもエレベーターに乗る時に構えてしまう癖があります。
これもトラウマのひとつなんでしょうか。

後になって思ったのですが、なぜホテル従業員が私がいる4階にすぐに来ることができたのか?
想像でしかありませんが、おそらくエレベーターで一緒になった他のお客さんからの「不審者情報」を得て、防犯カメラで探したところ、怪しい人物が早朝にも関わらず4階で徘徊していた。。。
客室がわからなくて迷い歩いているのか、それとも館内に侵入した物盗りが物色しているのか、と考え、万一のことを考えて複数人で来たのでしょう。
防犯意識がしっかりしてるので良いことなんですけどね。。。

一階に降り立ち、フロントへ向かうと数人の方がチェックアウトのために並んでいました。
私も列に並びましたが、私を部屋まで案内したフロント係は見当たらず、内心ホッとしました。
もしかしたら私の部屋から流れ出てきた悪臭にやられて倒れてしまったか?。。。などといらぬ想像をしつつ。。。

既に支払い自体はチェックイン時に済ませているのでキーの返却だけでチェックアウト作業は終わりました。
衆人の目の前で何か言われたらどうしようかと思いつつ。
そして早足でその場を離れ、ホテルを出ました。

外へ出るとあたりの風景が輝いて綺麗に見えました。
外気のおかげで一連の顛末で澱んだ気持ちが晴れたからなのでしょうか。
癖なので仕方ないですが、誰かが後を追っていないか後方確認しながら自宅へ戻るべく駅を目指しました。
もうこの近辺にはしばらく足を踏み入れないようにしよう、と心に誓いながら。。。

======================================

以上で「第3部」の終了です。
その後、ホテルからは請求どころか連絡もありません。
たぶん、従業員の中では変な客がいた、という程度にしか思われていなかったかもしれません。
実際に物を壊したり使用不能にさせていなかったと思うので心配はなかったですが。
シーツは洗ったし、マットレスは消臭しましたからね。。。

今回、私の人生に於いて最大級の恥辱感を味わいました。
それと同時に屈辱感、汚辱感も味わいました。

私の性癖は世間一般の常識からはるかにかけ離れていると自覚しています。
そしてそれが決して受け入れられない内容であるとも。
身分や立場に拘らず、一社会人が持つ趣味としては非常識であり、且つ危険であろうと世間は判断するでしょうから。

今回、私が行った「冒険」は、結果的に少人数ではありましたが他人に迷惑をかけてしまったということになりました。
女装姿の私を目撃した宿泊客、そして目撃のみならず会話をし、部屋まで案内してくれたホテル従業員。
その方々には、もしかしたら「変なものを見た」とか「気持ち悪い臭いをかがされた」と思われたかもしれません。

それ故、どんな趣味・嗜好であろうとも、その世界はそれを許容できる人達の行動範囲内だけで楽しむことが肝要だと思うようになりました。
特に私の趣味・嗜好・性癖は一般人からすれば蔑まれるべく内容であることは確かです。
そして他者にだけではなく、自分自身も、垣根を飛び越えて「冒険」をすることは大火傷をすることになるということを身を以て教えられました。

幸いにして私自身はこの趣味は非日常なものであると認識しています。
今後は身を潜めながら、同好の士だけに性癖を晒し出して愉しんでいこうと思っています。

天国と地獄を往来したような、まるでジェットコースターに乗ったような1泊2日の女装デート。
良し悪しは別にしても、間違いなく私の人生の中で最高位に位置する印象に残る日になりました。
いつまでもこの日のことを忘れず、一つの大きな経験として人生に活かして行こうと思います。

第1部から第3部までの長文を読んでくださいましてありがとうございました。
実は今回の顛末から派生した出来事がありました。
「第4部」として追記しようとも考えましたが、個人の名誉に関わることでもあるので詳細を書くことは控えることにします。

最後の最後になりますが、ご一緒してくださったTKさん、あなたには言葉にならないぐらい感謝しています。
私がこの趣味の世界で起こるべくであろう出来事の殆どを教えてくださいました。
もうこの世界で出会えることはありませんが、いつでも私の心の中にはあなたが存在しています。
心より申し上げます、ありがとうございました。
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  1. 2017/03/18(土) 12:03:01|
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精液まみれ女装デート・第2部

3月に入り、既に中旬に差し掛かりました。
あれからもうすぐ一年。
思えば昨年の今頃、人生初めての「男性経験」をしたんですよね。
「経験」と言ってもお尻の方は未開通なので厳密にはそうは呼べないでしょうが。

随分と間が開いてしまいましたが、前回の「精液まみれ女装デート・第1部」続き「兜合わせ編」です。
多少の記憶違いがあるかもしれませんがご容赦ください。

========================

抱き合ってどれぐらい時間が経過したのでしょう。
時計を見ると午後10時を廻っていました。
ホテルに入って既に6時間、翌日のチェックアウト時間までは12時間。
まだまだお楽しみの時間はたっぷり残っています。

起き上がったTKさんは来た時と同じく赤のワンピースを着て部屋へ戻って行きました。
よくよく考えたらホテルの廊下を女装姿で往来するとは驚きです。
でも、それもスリルがあって良いかもしれません。

「第2部」はTKさんの部屋で行うことになりました。
TKさんが自室に戻ってしばらくして気付いたのですが、ベッドに敷かれたシーツはザーメンと唾液が混じった大量の「液体」でベトベトになっていました。
当然といえば当然ですが、広範囲で濡れていて相当キツい臭いを放っています。
ベッドを汚すのを最小限に防ぐために持参したバスタオルを敷いていたのですが、激しい交わりにいつの間にかベッドから落ちていたんですよね。
幸いにしてベッドのマットレスにはほとんど付着していませんでしたが、状況次第では弁償しなければならなかったかもしれません。

それよりもこのベトベト。。。と言うかビショ濡れのシーツはどうすべきか。
私にとっては「至福の香り」ですが、一般の方にとっては「異臭」以外の何物でもありません。
少なくともこの「異臭」を放つ液体の証拠だけは消さねば。。。と、バスタブに大量のボディソープを投入してシーツを洗いました。
まったく、ホテルまで来てシーツの洗濯をするとは(笑)

後はマットレスに備え付けの消臭剤を噴霧。
これで完全に証拠隠滅できるといいのですが。。。

ザーメンと唾液にまみれたボディスーツを脱ぎ、シャワーを浴び、小一時間ほど休憩。
新しい薄ピンクのボディスーツを身に着けて第2部が行われるTKさんの部屋へ向かうことにしました。
TKさんの部屋は同じフロアですが20メートルぐらい離れたところにあります。
一瞬、スリルを味わおうとボディスーツ姿のまま向かおうと思いましたが、万一他のお客さんと鉢合わせになったら大変なことになります。
さすがに「公共の場所」では賢者になります(笑)

でも。。。滅多にないことなのでTKさんのように女装姿で部屋へ向かうことにしました。
裸や下着姿でなければ少なくとも他人の迷惑にはなりませんからね。
ということでチュニックとスカートという出で立ちで部屋を後にしました。
しかし、このことが数時間後に途轍もなく恥ずかしい思いをすることになろうとは想像もせず。。。

TKさんの部屋へはわずかな距離ですが、つい早足になりました。
やはり他人から見たら私は尋常でない格好です。
ドアが開くまでの時間がどんなに長かったことか(笑)

話が随分と逸れましたが、ここからが「第2部」の本編になります。

ドアを開けてくれたTKさんを見て驚きました。
なんと、先程の格好のまま。
TKさんが身につけている白いボディスーツは「液体」で湿っていて一部が変色し強烈な臭いを放っていました。

本当は他のボディスーツに着替える予定だったそうですが、興奮が治まらなかったのでそのままでいたとのこと。
私自身は本番モードに入る前だったので思わずむせてしまいましたが、TKさんはザーメンそのものを心から愉しんでいる様子。
私も大概な変態ですがTKさんはそのはるか上を行っています。
いや、「逝っている」といいますか。。。

部屋へ入ってすぐに私もボディスーツ姿になりました。
今回のボディスーツは某・有名ブランドだったので、しばらくその話題になりました。
複数のボディスーツを着用し始めてわかったのですが、名も無きメーカーと一流メーカーでは着用感が違います。
素材もですが、「作り」自体も一流メーカーの方が機能面で優れているように思います。
もっとも、有名ブランド名でそのように思い込まされているかもしれませんが。
私自身は安価なボディスーツでもそれなりに締めつけ感が楽しめるので構いませんが、本来の目的である補正のために常時着用する場合はそのあたりの「着心地」が重要になってくるのでしょう。

また話が逸れました。
私はその姿でベッドに上がり、記念写真を撮っていただきました。
本当はTKさんの素敵なボディスーツ姿も載せたいんですけどね。。。

気付けば日付が変わっていました。
私達に残された時間は10時間を切りました。
結構長いですが、睡眠時間を入れると愉しむことができる時間は限られています。

今度は私が「主」の役割です。
シチュエーションとしてはザーメンまみれになったTKさんを更に激しく犯す。。。という感じで。

TKさんは第1部と真逆で「可憐でか弱い女の子」のようです。
まるで人格が入れ替わったかのよう。
そうでなければ完全に役者、「女優」です。

まず最初に、私が持参したコンドーム10本分のザーメンを解凍し、ベッド横に置いた容器に準備しておきました。
今度は私のザーメンをTKさんに味わってもらうためです。

強烈なザーメンの臭いに戸惑いつつも私はTKさんの上になり、手を使ってゆっくりと局部に刺激を与えます。
みるみるうちにTKさんの局部が大きくなってくるのがわかります。

局部の位置を直し、今度は激しく刺激を与えます。
TKさんはただ唸り声を上げるだけ。
時折、「いやっ」とか「アンッ」と嬌声が出てきます。

その姿に私も興奮し、思わずぞんざいな言葉になってしまいます。
第1部とは完全に役割が逆転。
「気持ちいい?でも勝手に逝っちゃダメ、一緒に逝くよ!」
「今夜は徹底的に逝かせるからね。何回でも逝かせるからね。タップリ出してもらうからね!」
などと、普段では絶対に使わない言葉がどんどん出てきます。

そして用意したコンドーム10本分のザーメンを順番にTKさんの口内に注ぎ込みます。
TKさんも涙目のような状態で口を開け、私のザーメンを待っています。
私はじらしながらも割りと短時間でコンドーム10本分のザーメンを注ぎ終わりました。

TKさんは私が指示することなく、クチュクチュと口内でザーメンを弄んでいます。
目を瞑りながら心からザーメンを味わっている様子がよくわかります。

ザーメン臭にTKさんの喘ぐ姿。
私も興奮は最高潮に達してきました。
数時間前にたっぷり放出して萎え切った私の局部も最大級に。

「第1部」の時と同じように、今度は私がTKさんの口内のザーメンを吸い取り、そしてまた戻し。
回数は忘れましたが何往復も私のザーメンが互いの口内を往来し、最後にTKさんは一気に飲み干しました。
第1部ではTKさんの持参したザーメンはローションの代わりに私達の体に塗りつけましたが、今回は飲まれてしまいました。
それはそれで嬉しかったのですが、「ザーメンプレイ」ができなくなって少し残念でした。

そしてついにその時が来ました。
憧れていた「兜合わせ」の実行です。

まずTKさんのボディスーツのクロッチボタンを外します。
目の前に大きく反り上がったTKさんの局部(竿)。
私は何も考えずそのまま口に含みました。
人生初めての「フェラチオ」です。

しかし思いのほか上手くしゃぶることができません。
なるべく歯に当たらないようにするのですがどうしても奥歯に先の部分(亀頭部)が引っかかってしまいます。
経験上、あまり頻繁に歯に当たると痛さから萎えてしまうとわかっているので慎重にゆっくりと、そしてなによりも初めてのことなのでぎこちなくなってしまいます。

するとTKさんは「激しくして。。。」とつぶやくように言いました。
程度のほどはわかりませんでしたが、それに応えて私も速度を上げ、喉の奥まで亀頭部が当たるように激しくしゃぶり始めました。
時折、局部(竿)を口から離し、陰嚢(いわゆる玉袋・笑)を舐め、口内に吸い込むようにしゃぶりました。

その時の私は完全に「女」になっていました。
何も考えず、ただ目の前にある男性器をひたすらしゃぶり、舐め回し続ける。
正に「性」を超越し、ただただ本能のまま。
いや、男女の別なく、人間としてのあるべき姿をかなぐり捨てた「野獣」になっていたのかもしれません。

するとTKさんは半身を起こし、そのままベッドから降りました。
何をするかと思ったら、私を跪かせ、仁王立ちになったTKさんは私の頭を両手で掴んで局部(竿)を咥えさせました。
そしてそのままピストン運動。
よくAVで見る「イラマチオ」です。

唸り声を上げながら激しく私の頭部と揺り動かすTKさん。
それがどれぐらいの時間になったでしょう、あまりに激しく揺さぶられたので意識が朦朧となりそうです。
このまま口の中に射精されるのか。。。と思った刹那、局部(竿)を私の口から抜き、今度は私をベッドに押し倒しました。

主従逆転。
TKさんは私の上に馬乗りになり、私のボディスーツのクロッチボタンを外し、あっという間に局部を露出させられました。
そしてついに「兜合わせ」が実行されました。

固くなった局部、竿と竿のぶつかり合い。
TKさんは時折グラインドをかけながら私の局部(竿)をへし折るかの如く激しく腰を動かしています。
その間もキスをし、頬から耳筋、そして首筋にかけて舐め回してきます。

私の下腹部は互いのカウパー氏腺液でベトベトになっています。
竿による刺激は思いのほか強烈。
時間にして5~6分でしょうか、私は我慢できなくなり、「ダメ!逝く!」と言うやいなや一気に果てました。

放出される精液量が違うからでしょうか、第一部の時は「ドクンドクン」という感じでしたが今回は「ビクンッビクンッ」という射精感。
TKさんが何か言っているように思いましたが、頭が真っ白になって理解できませんでした。

私は果ててしまいましたが、TKさんは引き続き局部(竿)を私の下腹部に押し付けて動き回っています。
本日2回目の射精ということで量自体はそれほど多くはなかったですが、私のザーメンが追加されたことで粘り気がより強くなり、「ネチャネチャ」という音も聞こえます。

するとTKさんは動きを止め、自身の顔を私の下腹部へ。
ベトベトになった私の下腹部に顔を擦り付けています。
そしてネトネト、ヌラヌラという感じになった顔を今度は私の顔に擦り付けてきました。
まさに精液にまみれているという感覚。
男女間でもなかなかこのようなシチュエーションにはならないでしょう。
ザーメン愛好者による異常変態の世界そのものです。

今だからこそこのように思い出して書いていますが、この時の私は放心状態になって何も考えられなくなっていました。
なすがまま、されるがまま、私は何もできずにベッド上でTKさんの意のままに。
もうほとんど失神状態に近かったです。

どれぐらいの時間が経ったのか記憶にありませんが、次にはっきりと意識が蘇ったのはTKさんが局部(竿)を私の口内に入れてきた時です。
ベッドで仰向けになっている私の口に局部(竿)をねじ込み、激しいピストン運動。
最初の時は喉の奥に当たる度に嘔吐きましたが今回はそんな感覚にもなりません。
暴君に耐える民の如く、為す術無くTKさんの局部(竿)が私の口内を蹂躙し続けました。

やがて、TKさんの動きが止まったと思った瞬間、喉の奥に暖かな液体が注ぎ込まれるような感覚がありました。
人生で初めて「口内射精」された瞬間です。

TKさんの局部(竿)の先頭部が私の喉奥・最深部に位置していたこともあり、直接ザーメンが流し込まれるような形になりました。
味も匂いも風味もわかりません。
ただ、TKさんのザーメンがストレートに私の体内に入ったということです。

ザーメンを味わうこともなく、反芻して愉しむこともなく、ただ体内に注ぎ込まれた。
その時には感じませんでしたが、私にとってそれは至福の瞬間そのものだったことでしょう。
今になって思い返してみると、その時は幸福感に包まれていたと思います。

私はその直後の記憶がほとんどありません。
気付いたらTKさんと狭いベッドの中で一緒に寝ていました。
「一戦」が終わった後のそのままの格好で。

時計を見ると午前5時半を少し過ぎていました。
はっきりした時間はわかりませんが、TKさんの部屋へ入り、お話をした時間を除けば1時間ほど「プレイ」を愉しんだことになります。
その後は3時間ほど寝入ってしまったという計算。
起きたばかりでしたが眠気はあまりなく、疲労感だけを感じていました。

この時は既に「賢者モード」です。
ザーメンと汗が混じったような異様な臭気が漂う室内。
脱ぎ捨てられた私のチュニックにスカート。
そしてベッド下に散乱するコンドーム。。。
トイレにある鏡を見ると、顔に塗りつけられたザーメンは乾いて「カビカビ」で光沢を放っています。
名残惜しいと思いつつ顔を洗い、ザーメンを落とす様は女性が化粧を落とす感覚でしょうか。

私はTKさんをベッドに残し、そのまま自室に戻ることにしました。
ボディスーツのクロッチボタンを嵌めてスカートを穿こうとした時にTKさんが目覚めました。
「もう行っちゃうの?」と女性のように話すTKさんはまだ「プレイ」が続いているようです。
賢者モードの私としてはそれが可笑しかったですが、「うん、もう行かなきゃ」と女性言葉で返答しました(笑)

するとTKさんはカーテンを開けました。
この頃のこの時間帯は既に明るくなっています。

向かいのビルはおそらくオフィスビルでしょう。
もし日中だったら多くの人達が働いているのを見ることができます。
逆にこちら側も見られてしまいますが、それも趣向的には興味があります(笑)

「もう一回する?」と尋ねるTKさん。
さすがに疲労感が半端なかったので辞退申し上げました。
もう少し若かったら実行できていたかもしれませんが、30を過ぎると体が持ちません。

最後に明るくなった外をバックに記念撮影。
チェックアウト時は別行動になるということでここでお別れ。
次回の約束をし、なぜか最後は握手をしてTKさんの部屋を出ました。もちろん女装姿で。
この数分後に繰り広げられる一生トラウマとして残る「羞恥プレイ」が私を待っているとは想像もせず。。。

「ネバスペ」に「フェラチオ」。。。私の人生でまさかそんな経験をするとは数年前まではまったく想像もしていませんでした。
時折、エスカレートする自分が怖くなることがあります。
別の意味での一線だけは越えないようにしたいと思います。

お相手をしてくださったTKさんには心から感謝しています。
実は後日談があり、現在は音信不通のような形になっていますが、もしお会いできる機会があればもう一度愉しい時間をご一緒させていただきたいと思っています。
TKさん、本当にありがとうございました。

=================================

これで「第2部」は終了です。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。

本来ならこれで終了ですが、「余談」にするにはあまりにもったいないような、気が狂いそうになるぐらいの恥ずかしいアクシデントが私を襲いました。
確認をしなかった私が悪いのですが。。。

以下、第3部である「恥辱編」へと続きます。
思い出すのも嫌になり、それこそホテルの窓から飛び降りたくなるぐらいの出来事でしたが備忘録のつもりで書かせていただきます。。。

最後に、TKさんに撮っていただいた私のボディスーツ姿の写真を。
朝の写真は少しやつれているような感じです(笑)


hP1010013 (512x384)

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  1. 2017/03/13(月) 12:29:59|
  2. 性癖
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You Flix

先日、私の投稿した動画タイトルを検索していたら見たことのないサイトが出てきました。
「You Flix」という動画サイトですが、私の投稿動画が4つもアップされていました。


【You Flixより】(ブラウザの種類によっては再生されない場合があります)
http://youflix.is/adult/detail/1hQ6LsO6w1

どこのどなたがアップされたのかわかりませんが、少なくとも私は関知していません。
第三者がFC2動画の私の動画をダウンロードしてYou Flixサイトにアップしたのでしょう。
日付を見ると今年になってからなので、現在は4つだけですが、もしかしたらこれからも私の知らないうちにアップされてしまうかもしれません。

アフィリエイトには関係ないようですが、これも権利の侵害になるのでしょうか?
公開自体はしているので観ていただく分には全然構わないのですが、やはり知らないところで勝手に出ているというのは不気味な感じがします。

それならば私自身が自らアップしてみましょうか。
しばらくは様子見をしますが。。。
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  1. 2017/03/06(月) 00:30:38|
  2. その他
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女装オナニー動画・ボディスーツ編

お久しぶりです。

今回、新たに「女装オナニー動画」をアップしました。
前シリーズの水着に続いて今回からはボディスーツのシリーズになります。

水着シリーズは120回になりますが、そのうち一回は既出の水着で再撮影したので全部で119着の異なる水着(そのうち2着はレオタード)を着用して撮影したことになります。
これまで正確に所持する水着を把握していませんでしたがこれで数がわかりました(笑)

119着のうち未使用品は2着で、残り117着は中古です。
すなわち、誰かが少なくとも一度は着用した水着ということになります。

どこの誰か知らない女性が着用した水着に自分が包まれている。。。
着用した女性と同じ感覚を自分が感じている。。。
そんな風に想像しただけで勃起は収まりません。

AVの中では互いに知らない者同士がセックスをしますよね。
建前では疑似行為ですが(笑)
世間的にも日常生活ではほぼありえないシチュエーション。
私にはそのような経験はありませんのでそれだけで興奮してしまいます。
もし自分がその場面の当事者だったら。。。

水着やボディスーツ自体の着用感はもちろん大事なことです。
それに加えてこの感覚を持ち続けること、それが私がこの形態でオナニーをする最大の理由です。

それはさておき、119着もあると自分にとって良い水着と、そうでない水着が出てきます。
いわゆる「当たり」と「ハズレ」があります。
あまりにサイズが小さいと局部の締め付け感が強すぎて射精時に痛みが走ったり、逆に大きめだとユルユルな感じで水着を着用している意味があまりないような感覚になり、射精感も抑えめな感じでした。

その点、競泳水着は体にフィットし、着用感はさることながら射精感も最高です。
やはり水着の素材が関係してくるのでしょうね。
普通のカジュアル水着の中でもピッタリフィットな水着はそうでない水着に比べて射精時の感覚は一段上でした。
もし世間に「女性水着・ボディスーツオナニー」というジャンルが認知されていたらその方面の評論家になれるぐらいの自信がつきました。
無償でもいいので水着・ボディスーツモニターになって評論文を発表してみたいです。
さすがに無理でしょうが(笑)

実は今回からのボディスーツシリーズは既に一年以上前に撮影済みのもので、主に「逝く」ことを目的にした30分以内のショートバージョンです。
現在は同じボディスーツ、そして水着を着用して、シチュエーションとプロセスを「愉しむ」ことを目的とした50分から1時間超のロングバージョンを随時撮影しています。
もちろん、最終的には「逝って」いますが、私の中ではオナニーというよりも「疑似セックス」という感覚です。
今回からのシリーズの次は水着シリーズの「ロングバージョン」を予定しています。
アップは当分先になると思いますが、まずは今シリーズをお楽しみください。

以下、FC2動画での説明文になります。
今後も毎週末に動画アップを予定していますのでこれからもどうぞよろしくお願いします。

-------------------------

こんにちは、碧井 蘭です。
121回目の動画になります。
よろしくお願いします。

いつも私の女装オナニー動画をご覧くださってありがとうございます。
前シリーズの水着に続き、今回からはボディスーツのシリーズになります。
ボディスーツシリーズの第一回目は黒地にブルーの花柄をあしらったソフトタイプのボディスーツで逝きました。
薄手の生地だったので局部の形がはっきりと見えてしまいました。
多くの方々に見られながら逝き果てる私の恥ずかしい姿をご覧ください。
(18分25秒頃に逝っています。貴方も一緒に逝っていっぱい精液を出してくださいね。)


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  1. 2017/02/25(土) 10:23:14|
  2. ranona動画
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2017年・初逝き/連続強制射精&精飲

あけましておめでとうございます。
2017年の初投稿になります。
今年もよろしくお願いします。

新年最初の動画は「連続強制射精」動画です。
本当は昨年、一昨年に続いて「大量精飲動画」にしたかったのですが、昨年はザーメンを提供したり自己消費をすることが多かったのでストックがほとんどなく、やむなく定期的に行っている電動マッサージ器による強制射精オナニーを実行しました。

そうは言っても年始めですから初精飲もしたいところ。
幸いなことに先月にRSさんという同じ性癖をお持ちの方よりコンドーム10本分のザーメンの提供をしていただいており、マッサージ器で逝き果てた後にそちらを美味しくいただきました。

今回は合計4回射精しました。
その様子は以下の動画でご覧ください。
参考までに射精した時の時間です。

1回目:7分40秒頃
2回目:10分12秒頃
3回目:12分5秒頃
4回目:20分43秒頃

3回目はかろうじて射精した感覚がありましたが、4回目は動画を観ていて気付きました。
この時は完全に意識を失っており、まったく無意識のうちに射精していたようです。
後半部分は意識が飛んだ状態になってしまっているのでほとんど動きがありません。

マッサージ器による強制射精が終わった後はいただいたコンドーム10本分のザーメン、そして私自身の射精したばかりのザーメンを飲みました。
私のザーメンはマッサージ器の振動でコンドームが外れてしまったことで多くが流れ出てしまい、あまり残っていなかったのが残念でした。
最後はコンドームを裏返して残ったザーメンをすべて舐め取り、コンドームのゴム臭とザーメンの匂いでしばし放心状態になりました。

動画を通しで観ましたが、客観的に見たら本当に変態ですね。
文字通り自画自賛になりますが自分の動画を観ながら思わず興奮。
勃起してしまったのでそのままオナニーをしてしまいましたが、連続で射精して間もなかったので小さじ一杯程度しか出ませんでした。

一応、普段は真面目な社会人をしていますが、一皮むけばこんな変態男です。
ということは、いつも普通に接している人がとんでもない変態行為を行っているかもしれないということ。
いつも立ち寄るコンビニのパートの奥さんが実は。。。などと想像しただけで妙な興奮を覚えます。
もうほとんど変質者的思考。
危険極まりないですね(笑)

私の理想は他者によって緊縛され、吊るされながら激しい鞭を受け、強制連続射精をさせられ、milkycatの「ワンパインター」シリーズのようにビールジョッキに溢れるぐらいの数百人分の大量ザーメンを飲むことを同時に実行することです。
それが何十人もの大勢の人達に見られながら。もちろん女装姿で。
その間、間断なく罵られ、嘲笑されながらであれば最高のシチュエーションです。

それが実現できるのであれば実名と素顔を晒して撮影をしてもいいと思っています。
私の恥態が全世界に配信されても構いません。
最終的にそのまま死に至り、正に「逝きながら逝く」とすれば思い残すことはありません。
きっと史上最強の変態男として名を残すことになるでしょう。
叶うことは難しいでしょうが。。。

【撮影場所・北関東Cホテル】

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  1. 2017/01/08(日) 02:02:15|
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プロフィール

ranona (碧井 蘭/Ran Aoi)

Author:ranona (碧井 蘭/Ran Aoi)
ブログを訪問してくださってありがとうございます。
女装オナニーとザーメンが大好きな関東在住の碧井 蘭(Ran Aoi)と申します。

本業は地方○務員です。
普段は堅い仕事に就いています。その反動で私生活では異常性癖を持つ変態になってしまいました。
今やオナニーは生活の一部で、週に3、4回はしています。
いかに射精感を高めることができるか日々研究しています。

ゲイではありませんが女装が趣味です。
女性用下着(特にボディスーツ)や水着を着用するのが大好きで、休日で予定のない日は一日中女装して過ごしています。

またザーメンフェチでもあります。
毎回コンドームに射精したザーメンを冷凍し、半年に一度の割合でまとめて解凍して、それを飲みながらオナニーすることを至上の喜びとしています。
ザーメンの匂いをかいだだけで興奮は最高潮になります。

SMにも興味があって自縛もしますが素人なのでいい加減な縛りです。
最近は電動マッサージ器の強力な振動を利用しなければ逝けない体になってしまいました。
現在は体を縄で縛り、局部にマッサージ器を固定して短時間に「連続強制射精」をすることが多いです。
これをすると最低1週間から10日間はオナニーができません。。。

FC2動画に女装オナニー動画をアップしています。
女装写真、ザーメン写真と共に、私の恥ずかしい射精場面をご覧ください。(性器は映っていません)
すべて私の自画録りで女性は一切出ていません。
女装変態オナニー映像ばかりなので興味のない方は視聴をご遠慮下さい。

http://video.fc2.com/a/member?mid=45928914

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いつもご覧になっていただく皆様、多くのメッセージをありがとうございます。
大変申し訳ありませんが、現在はザーメン提供、緊縛のお誘いは遠慮させていただいております。
また、安全上、リアルでお会いすることや会合のお誘いも辞退させていただきます。
リクエストは可能な限りお応えしたいと思っていますが、諸事情あって公序良俗及び国内法に反することはできかねますのでご了承ください。

着用している衣類、下着類、水着及び機器類、装飾品はすべて自費で合法的に入手したものです。

---------------

※追記

2015年11月、ついに一線を越えてしまいました。
数年前まではまさか自分がホモセクシャルの世界に足を踏み入れるとは想像もしていませんでした。
今のところは初心者段階ですが、少しずつレベルを上げていこうと思っています。

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