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精液大好き女装オナニスト・Ran Aoiのプライベート女装・精飲画像&動画集です

新作投稿動画 「Ran Aoi 【変態女装オナニー】 Vol.10 ライトピンクのボディスーツで射精」

皆様こんにちは。
久しぶりの動画投稿です。
今回は薄いピンクのボディスーツを着用してのオナニーです。
高級補正下着メーカー・ダイアナ製品なので着用感がとても良かったです。
電動マッサージ器の快感に酔いしれ、最後に逝き果てる私の恥ずかしい姿をご覧ください。
59分55秒頃に逝っています。
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  1. 2019/06/30(日) 11:17:06|
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精飲オンリー

今回のテーマはシンプルに『ザーメンを飲む』です。

現在、私は二人の方とザーメンを交換をさせていただいています。
諸事情で今はお二人だけに絞っている状態です。

その内の一人、Sさんとは3年ほどのお付き合いをしています。
一度だけお会いしたことがありますが、今は引っ越しをされて遠方に住んでいますので交換は専ら冷凍宅配便を利用しています。
先日、そのSさんから冷凍されたコンドーム20本分のザーメンが送られてきました。
いつものように送っていただいたザーメンを使用してオナニー動画を撮影しようとしましたが、一つの考えが浮かびました。
それはジュースやお酒を飲むのと同じように、ただ単にザーメンを飲むことができるかということ。

これまで「精飲」をする際はオナニーの延長線上として位置付けていました。
オナニーによるエクスタシーを味わった後、あるいはオナニー直前の「前戯」として。
オナニーで脳内ドーパミンを発生させることで精飲行為を実行させてきたのではないかと思うようになりました。

AV作品の中には性行為を伴わないでひたすら ザーメンを飲むという作品があります。
でもそれは企画の一環で作為的なものであり、作品として「見せる」ためにある精飲。
今回、私は初めてオナニーを伴わない状態で精飲を、要するにただ単に「ザーメンを飲むだけ」ということに挑戦してみました。
心から純粋にザーメンを味わい、その匂いや風味を愉しむことができるのか。
精飲を単独の行為として実行できるか否かの実験です。

結果、実験は成功しました。
自分でも驚きましたが一切躊躇することも抵抗することもなく、ごく普通にザーメンを飲むことができました。

撮影準備をしている間の高揚感。
飲み終えた後の「終わってしまったんだ。。。」という淋しさにも似た気持ち。
飲むだけに飽き足らず、コンドームを裏返して残ったザーメンをすすり舐め回す。
コンドームのゴム臭と残ったザーメン臭が入り交じった何とも言えない独特の臭いを愉しむ。
そんな行為をする自分に対して更に興奮。
最後は我を忘れて愛おしさのあまりすべてのコンドームを口内に含んで味わいました。

こうして書いているだけでも気持ちが高ぶってカウパー氏腺液が出てきます。
同じ趣味・嗜好をお持ちの方でもここまで来ると引いてしまうでしょう。
私は本当にザーメンが大好きなのだということを再認識しました。

私にとってザーメンは世間で言われるような汚いもの、排泄物ではなく神聖なもの。
体液の一種ではありますが、それは快感の絶頂の果てに体内から送り出された特別で尊いものです。
これからは趣味・嗜好を超えて生活の一部として精飲を愉しんでいこうと思っています。

--------------------------------
※今回の動画は女装こそしていますがオナニーはせずにひたすらザーメンを飲んでいます。
今回は特別編なので一般公開はせずに視聴範囲を「友人」に限定しています。
視聴を希望される場合はFC2動画内で友人申請をしてください。
(一部、そのままでも視聴できる場合があります)

【追記】
S様
お送りくださったザーメンはすべて美味しくいただきました。
私の方も近いうちにお送りできますので楽しみにしていてくださいね。
-----------------------
【再追記】
申し訳ありませんが何者かによって動画が他サイトに転載されてしまいましたので当ブログでの掲載は差し控えさせていただきます。
FC2動画では友人限定で公開していますのでそちらでご覧ください。
※友人申請をされる場合はメッセージを添えてください。
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  1. 2019/06/15(土) 11:04:49|
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私の精飲志向

お久しぶりです。
令和になってから初めての投稿になります。
新元号になってからも当ブログをよろしくお願いします。

ある方からブログのコメント欄からご質問をいただきました。
私のザーメンに対する想いもあるのでこちらに書かせていただきます。
以下、ブログコメントからの引用です。
(投稿された方からは許諾をいただいています)
==============

それと質問なんですが、自分のザーメンならまだわかりますが他人のザーメンを飲むことに抵抗はないんでしょうか?

自分だったらとてもじゃないですけど汚いという考えがあるので飲む勇気はないです。

異物が入っていたり腐っていることも考えられますよね?

それをどうしたら飲めるのか、どうやったら飲めるようになったのか教えてほしいです。

==============

この質問は以前にもいただいたことがあります。
それに関しては先日のブログにも書きました。
【精液と私】
http://ranona.blog.fc2.com/blog-entry-68.html


たしかに初めて自分以外の方のザーメンを飲む時は相当な勇気が要りました。
今のように味わうような余裕はなく、むしろ抵抗の方が強かったように思います。
口に含んだ瞬間の一線を越えてしまったという思いとザーメンの舌触りと喉越しの感触。
後悔と興奮が交錯して思考が混乱しました。
これは実行した者でなければ経験できない感覚でしょう。

実は最近は自分自身のザーメンを飲むことはあまりありません。
なぜなら何人かの方と「交換」という形でザーメンのやり取りをしているからです。
言い換えれば「自分のザーメンを飲む機会が少なくなった」ということです。

他の方のザーメンばかりを飲むようになった理由はもう一つあります。
それは突き詰めれば人間の本質・尊厳にも少し関わっていますが主に肉体的なことです。

自分自身が排出した、DNA・生命体の素が凝縮されたものを再度体内に吸収し、僅かながらも細胞の一つとして体が構築されること。
もしかしたら巡り巡ってザーメンとして再生産されるかもしれない。
それが倫理的・肉体的に許容されることなのかということです。

ザーメンは本来は他者(異性)に対する生殖、種の保存のためのもの。
それが口内吸収とはいえ自身に使われることに対して体内がどのような反応をするのか。
倫理的・精神的にはまだしも、考え過ぎかもしれませんが自分自身がDNAも含めて肉体的に不具合が発生するのではないかという危惧を持つようになりました。

初めての精飲が2003年の夏でした。
以来16年に渡って続いていますが大半は自分自身のザーメン。
専門家ならば正しい見解をお持ちでしょうが素人の私では判断ができません。
現時点で正常であっても将来的に自分の体がどうなってしまうのか。
もちろん、他の要因で重篤な疾病が発生する可能性はありますがそれが自身のザーメンに起因するとなると些細ではありますが心配になります。

ただ私が言えるのは、ザーメンを飲むことが趣味となっている今となってはそれを止めることができない、ということです。
他人のザーメンが汚いと考えるよりも、他人のザーメンだからこそ尊いと考えます。
今は自分のザーメンよりも他人のザーメンを飲む方が安心でき、より一層のエクスタシーを感じることができます。

もちろん、腐敗とか異物混入は別です。
実際に下痢をしたり体調不良になったことはありますがそれが原因かどうかはわかりません。
遠因の一つではあろうとは思いますが判断はできません。
こればかりは交換相手を信用する他にありません。
それを除けば安心してザーメンを飲むことができます。

幸いにして今は信頼の置ける方が交換相手なのでその点は心配していません。
今年の正月にアップした精飲動画で使用したザーメンの殆どは他の方のものです。
今ではコンドームを裏返して残ったザーメンを舐め取るほど。
動画を観ると自分は正真正銘の変態だと認識させられます。
今後も自分自身のザーメンは最小限にして他の方のザーメンを愉しもうと思います。

現在、私は2人の方とザーメンの交換をしています。
実際にお会いしたことがあり、互いに信頼関係がある方達です。
近々その内の一人の方からザーメンが送られてくる予定です。
いつ頃になるかわかりませんが、届いたザーメンで精飲動画を撮影しようと思っていますのでぜひご覧ください。
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  1. 2019/05/22(水) 02:22:06|
  2. 性癖
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新作投稿動画 「Ran Aoi 【変態女装オナニー】 Vol.9 ベージュのボディスーツ(2)で射精」

約1ヶ月ぶりの投稿になります。
今回はベージュのボディスーツを着用してのオナニーです。
電動マッサージ器の快感に酔いしれ、最後に逝き果てる私の恥ずかしい姿をご覧ください。
59分57秒頃に逝っています。
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  1. 2019/04/28(日) 10:15:50|
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新作投稿動画 「Ran Aoi 【変態女装オナニー】 Vol.8 グレーのボディスーツで射精」

約1ヶ月半ぶりの投稿です。
今回はグレーのボディスーツを着用してのオナニーです。
電動マッサージ器で局部に刺激を与え続け、最後に逝き果てる私の恥ずかしい姿をご覧ください。
57分17秒頃に逝っています。
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  1. 2019/03/29(金) 23:04:49|
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精液と私

「王様と私」のようなタイトルですがミュージカルの内容ではありません。
私の性癖の一つである「精飲」について備忘録も兼ねていろいろと書いてみました。

私の性癖は「女装をしながらオナニーをすること」がメインです。
自分自身が女性になりきって疑似SEXをして快楽を得ることが現在の私の最上の楽しみであり生き甲斐となっています。
その行為に派生して、年に1~2度程度ですが定期的に「精飲」をすることが年中行事のようになっています。

先日、これまで私がどれだけ精飲をしたのか、過去に撮影した動画記録等で調べてみました。
以前にも書いたことがありますが、私が女装をし始めたのが2003年の春頃。
二十歳になって間もない頃でした。

精飲を始めたのは記録を調べてみると同じ年の7月。
春に女装の味を覚え、夏には文字通りザーメンの味を覚えたことになります。
最初の頃は射精直後は「賢者モード」に入ってしまい、飲むに至らないことも多々ありました。
しかし回を重ねて慣れてくると普通に飲めるようになりました。
今となっては記憶が定かではありませんが、いつの間にか自分の中で「ゾーン」を作り出し、身も心も女性になることによってザーメンを受け入れるという精神状態になれたのです。

動画撮影をしたのは記録というよりも、自分が主演をする「セルフAV」を作りたかったんですよね。
撮影した動画を観ながらまた女装オナニーをするという、大袈裟ですが永久機関のようなことをするためでした。

前置きが長くなってしまいましたが、ここに調査結果を発表します。
調べて驚きました。
2003年7月から始め、今年1月に実行した「精飲」の本数(射精したコンドームの数+射精直後の分)は
【765本】
でした。

765本。。。
その中にはこぼれ落ちて飲めなかった分も含まれてはいると思いますが、まさかこれほどまでの大量とは思いもしませんでした。
中でも2008年1月に実行した「261本」はおそらく前人未到、これからも決して破られることのない記録になるかと思います。
動画のコメントには翌日に寝込んだ旨の記載があったので相当なことだったでしょう。

ただ、これは自分自身のザーメンの数。
自分以外のザーメンも調べてみました。

初めて他人のザーメンを飲んだのが2013年1月でした。
精飲を始めて10年目で「一線」を越えたことになります。
その後、毎年一定期間に飲むようになり、今年の1月までの数は
【114本】
でした。

その内、2回はコンドーム経由ではなく直接口内での射精。
喉奥で感じるあの生暖かい感触は忘れられません。
114本も自分以外のザーメンが私の体内に入っていたとは、これまた驚きでした。
もちろん、これも最初は非常に抵抗がありました。
匂いを嗅ぐことさえ躊躇しましたが、意を決して口に含み、飲み込んだ時の感触がとても心地良く、興奮を掻き立てられました。
今では匂いを嗅ぎ、味と風味を口内でじっくり愉しんでから飲み込んでいます。

トータルでの数は765本+114本で
【879本】
になりました。

879本、即ち879回のエクスタシーによる排出液である「精液」を飲んだということになります。
これはなかなかの数字ではないでしょうか?
AVで大量ごっくんのジャンルがありますがこれほどの数量を飲んだ女優さんは存在しないかもしれません。
もっともAVの場合は擬似精液を使用するということも考えられるので何とも言えませんが、仮に本物であったとしてもこの数字を超える本数のザーメンを飲んだというAVは観たことがありません。
もしあれば参考までにぜひ観てみたいですが。

本数もさることながら、「量」としたらどのぐらいなのでしょうか?
調べてみたら統計が出ていましたが、40才までの男性の一回の射精量は
「3.7±8.5ml」
だそうです。

仮に平均値の3.7mlであった場合、これまでに飲んだ精液量は879✕3.7mlということで
【3252.3ml】
なんと驚いたことに3リットル以上飲んだということになるんですね。

3リットル。。。
1リットル牛乳パック3本分、2Lペットボトル1本半。一升瓶2本弱。
そう考えるとものすごい量です。
2008年1月に実行した261本だけで計算したら965.7ml。
この時だけでも1リットル近いザーメンを飲んだことになります。
AVでも一度にこれだけの量を飲んだという作品は知らないので、記録で見れば国内最大量、もしかしたら世界でも類を見ないのではないでしょうか。

もし、万一、おそらくそんなことはないでしょうが、AV制作会社から大量精飲作品の出演オファーがあれば躊躇なく受け入れる覚悟があります。
もちろん「身バレ」の恐れはあり、バレた場合は仕事を辞めなければならなくなるでしょう。
それでも、それと引き換えにしてもぜひ出演してみたいです。
もしくは企画を持ち込んで検討してもらうとか。
どこか酔狂な制作会社はないでしょうか?
「精液男子」としてデビューしてみたいです。
妄想は膨らむばかり。。。
オファーお待ちしています(笑)

※2008年1月に261本分のザーメンを飲んだ時の写真と動画です。

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  1. 2019/03/27(水) 02:36:38|
  2. 性癖
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新作投稿動画 「Ran Aoi 【変態女装オナニー】 Vol.7 シルキーベージュのボディスーツで射精」

約2週間ぶりの動画投稿です。
「Ran Aoi 【変態女装オナニー】 Vol.7 シルキーベージュのボディスーツで射精」
寒い時期は温暖な時期に比べて回数が減ってしまいます。。。
次回の投稿もお楽しみに。

http://video.fc2.com/a/content/20190216b4PsMfvk
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  1. 2019/02/16(土) 11:30:00|
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新作投稿動画 「Ran Aoi 【変態女装オナニー】 Vol.6 サテン地のピンクボディスーツで射精」

新作投稿動画です。
「Ran Aoi 【変態女装オナニー】 Vol.6 サテン地のピンクボディスーツで射精」

http://video.fc2.com/a/content/20190126BWB054Db
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  1. 2019/01/26(土) 23:08:52|
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2019年・初精飲動画

今回は2019年初めての精飲動画です。
お友達から送っていただいたコンドーム35本分の冷凍ザーメンと私自身が射精して冷凍保存していた2本、射精直後の1本の合計38本分のザーメンを飲みました。

自分以外のザーメンを、それもこれほど多くのザーメンを飲むのは久しぶりだったのでとても興奮しました。
電動マッサージ器で逝きながら飲むザーメンはとても味わい深かったです。
ザーメンをお送りくださったKさんに感謝いたします。Kさんのザーメンはすべておいしくいただきました。

ザーメンを味わう様子、コンドームのゴム臭とザーメンの匂いを嗅いでいる姿、電動マッサージ機で射精したザーメンを飲む場面をお楽しみください。

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  1. 2019/01/13(日) 12:19:55|
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2019・新年初投稿

新年明けて間もないですが動画投稿をさせていただきます。
2019年第一回目は恒例の電動マッサージ器による強制射精と精飲の動画です。
今回は自分のザーメンだけを飲んでいます。
30分間で3回射精はさすがに疲れますね。
今年も一年間よろしくお願いします。

【追記】
Kさま
昨年末にいただいたザーメンは大切に保存しています。
今月中に動画を撮影しますのでお楽しみに。
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  1. 2019/01/01(火) 02:37:12|
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新作動画投稿

皆様こんにちは。
ブログ放置が長く続いて申し訳ありません。

動画や投稿についてお問い合わせをいただきましたが、特に心身や周辺に非常事態が発生しているという訳ではなく、単に本業が多忙なだけなのでご安心下さい。
ただ、多忙ゆえに最近はオナニー回数が減っているのは事実です。
従って動画撮影も滞っている状態でもあります。
多少のストックがあるので時期を見てアップしてまいります。
アップの際はこのブログでお知らせさせていただきますのでこれからもよろしくお願いします。

それでは今回の投稿動画をお楽しみ下さい。
1時間3分20秒頃に逝っています。
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  1. 2018/12/23(日) 09:06:59|
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投稿再開

皆様こんにちは。
諸事情あって久しぶりの投稿になります。
週末を中心に投稿してまいりますので引き続き私のオナニー動画をお楽しみください。
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  1. 2018/12/17(月) 01:40:49|
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オナニー旅行 Part.4・最終章

1ヶ月ぶりの更新です。
今回でオナニー旅行記・最終章です。

====================================

屋外でのオナニーをした後はそのままボディースーツ姿で寝ました。
さすがに疲れていたのか、気付いたら朝になってたというぐらい簡単に眠りについたようでした。

シャワーを浴びて身支度を。
もちろん、新しいボディースーツを身に着けて。
忘れかけていましたが今回のテーマは
「女装に始まり女装で終わる」です。
やはり帰宅するまでがオナニー旅行ですから(笑)

施設を後にし、某所に寄って鍵を返却。
そこからしばらく走行して女装姿になるために「道の駅」へ行きました。
平日・月曜日の午前中なので駐車している車もまばら。
なるべく建物から遠いスペースに車を停めて着替えました。

帰りの着衣はグレーのニットワンピース。
秋冬用のワンピースなので、5月下旬の気候では蒸れて汗をかいてしまうぐらい暑かったです。
ボディスーツ、ストッキング、ニットワンピの組み合わせ。
バストラインがとても形が良く、我ながら感心するぐらいきれいに現れていました。

そして帰路へ。
このまま往路と同じく高速道路を利用するのですが、その時に高速のパーキングエリアで撮影をしようと考えていました。
現場へ行ってみないことには判断できませんが、駐車台数が少なかったら外へ出て撮影を敢行しようと。
サービスエリアは広いですが結構多くの車が利用しますし、大型トラックも多いので不測の事態が発生する確率が高くなります。
実際、サービスエリアとパーキングエリアで事故等のトラブルを比較すると前者の方がより多く発生するという統計がありますから。

往路の国道を走る最中は本当にスリルでいっぱいでした。
2車線路で信号待ちになった時はなるべく隣の車の前方席と重ならないよう注意したり、信号停車時に通行人に見られないよううつむき加減になったり。
やはり心の中では自分がとても恥ずかしい行為をしているのだという自覚はあります。
しかも白昼堂々。
決して違法行為ではありませんが、やってはならないことを実行しているのだと。
でもそれも羞恥心を味わうと思い込めば楽しくなるから不思議なものです。

国道からやがて高速道路へ。
インター入口を抜けたら一気に安心感と開放感がありました。
このまま軽快に走行。。。と思いきや目の前に渋滞が。。。
そういえば電光掲示板に工事予告が出ていました。

やがてノロノロ運転に。
片側2車線路の走行車線(左車線)側にいたのでどうしても右側を走る車の視線が気になります。
車高のあるワンボックスカーの助手席からじっとこちらを見られたり、前方の車のバックミラー越しに視線を感じたり。。。
これこそ本当の羞恥プレイ。
渋滞を抜けるまでの時間がどれほど長く感じられたでしょうか。
ドキドキ、ヒヤヒヤの羞恥体験でした。

渋滞を抜けて1時間ほど走行し、割と小さめのパーキングエリアに入りました。
しかし時間的にお昼前だったので休憩する車が多く、車を停めるスペースはありましたがスルーすることに。
なかなか予定した通りにはいきません。

結局、その後2箇所のパーキングと1箇所のサービスエリアに入りましたがどこも停車している車が多かったのでスルーすることに。
目的のインターへ辿り着くまで残り1箇所。
そこで駄目なら諦めるしかありません。
そうなると最終的な着替えはどこにしようか。。。

などと考えているうちにラストのパーキングエリアへ。
ラッキーなことにそこは停車している車はまばら。
車を一番端に停めて写真撮影をすることにしました。

まずは車内で数枚、そして車外へ出てタイマーで撮影。
以下がその時の写真です。

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写真でおわかりのようにワンピースを捲し上げた瞬間に車が横を通り過ぎて行きました。
おそらく私の後ろ姿を見たでしょう。
きっとおかしな奴がいると思われたでしょうね。
お目汚し申し訳ありません。

その後、しばらく車内で休憩し、後部座席で女装を解きました。
さすがにこのままで帰宅はできませんよね。

ふと、朝から何も食べていないことに気付きました。
女装中は空腹感はなくなってしまうのですね。
でもそこのパーキングエリアでは何も買いませんでした。
もしかしたら誰かに見られているという可能性もありましたから。

インターを出て最寄りのコンビニへ。
弁当を買い込み、無事に帰着しました。
部屋に入るなり洗濯機に女装着衣一式を放り込みました。
ボディスーツとショーツには微かな精液の匂い。
そして浴室へ。
これで2泊3日のオナニー旅行は終了しました。

これを書いている最中もあの時のことを思い返しています。
また来年も実行してみようかな。
今度はもう少し堂々と(笑)

これでオナニー旅行記は終了です。
長々と申し訳ありませんでした。
ご覧下さってありがとうございました。


終わり
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  1. 2018/11/10(土) 12:55:28|
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オナニー旅行 Part.3

またまたまた。。。更新が遅くなりました。
前回の記事から3ヶ月。
季節はもう秋。
少なからずこのブログを楽しみにしていただいている方々には申し訳ない限りです。

あれから強力な台風が到来したり地震が起きたりと相変わらず落ち着かない日本列島。
非常に不謹慎ですが、その日本の片隅で日々女装オナニーのことばかりを考えています。
今年も残り2ヶ月半。
何事も起こらないよう願うばかりです。

========================
そんな訳で前回Part.2の続きです。

館内の廊下で女装オナニーを実行した後、風呂に入ってしばし休息。
明日には戻らなければならないので、せっかくならばもう一度館内のどこかでオナニーをしようと考えていました。

実は昼間に見かけた建物の一部の屋外スペースが気になっていました。
しかしそこは道路から見える場所。
往来はほとんどないとは言え、さすがに夜の早い時間帯ではそこではできません。
もし見られてしまったら。。。と思うと怖くて躊躇していました。

時計を見ると午後11時。
いくらなんでもこの時間帯ならまず大丈夫。
風呂上がりには既にボディスーツを装着していたのでその格好のまま準備に。
懐中電灯で周囲を照らしながら屋外スペースに毛布を敷き、ビデオカメラや照明器具を設置。
傍から見たらなんと滑稽な行動でしょう。
早いうちに準備をしておけばよかったんですが。。。

準備に意外と時間がかかってしまい、時計を見ると午前0時まであと数分。
午前8時過ぎには施設を出発しなければならないのに一体何をしているんでしょう(笑)
照明を点灯し、ビデオカメラをスタートさせ、本日2回目、昨日から数えて3回目の女装オナニーです。
爽やかな風が吹き、虫の音が響く中、バイブの振動で10分とかからず逝ってしまいました。

終わった後はしばらく仰向けのまま夜空を見ていました。
ほのかな月明かりに雲が流れていくのを見ると、さっきまで自分がしていた行為がこの世に意味をなさない、如何に小さなことなのかと思い知らされるようでした。
これが「賢者タイム」なのかな?
十分満足した結果なのでそのように思えたのかもしれません。

片付けは明朝にすることにして睡眠を確保するために寝ることにしました。
ボディスーツは着用したまま。。。
以下、続く。。。
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  1. 2018/10/12(金) 19:50:48|
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オナニー旅行 Part.2

前回の記事を書いている時(7月6日)はまさかあのような大水害になるとは思ってもみませんでした。
私も7年前の震災時に現地へ赴きましたが想像を絶する光景に胸が痛みました。
あの時のことを思うと今回の災害も他人事には思えません。
人心も含めて一日でも早く復興すること、そしてそれに関わるすべての方々の無事を祈っています。

そんな出だしで記事を書くのは不謹慎のような気がしますが、今後の勤務スケジュールの都合もあるので前回の続きを書かせていただきます。

===========
Part.1の続きです。

玄関スイッチを入れるも明かりは点灯せず。
そういえば鍵を受け取る際に電源ブレーカーのことを聞いていました。
安全を考慮して館内のブレーカーを落としてあるとのことでした。

懐中電灯を照らしながら恐る恐るブレーカーのある場所へ。
深夜の時間帯にたった一人で真っ暗な廊下を進む。
まさかの肝試しのオプション付きになってしまいました。
当初の入館予定の夕刻だったら何の心配もなかったんですけどね。。。

やっとの思いで教えられた電灯盤のある場所へ辿り着き、電灯ブレーカーを入れる。
そして廊下の電灯スイッチを入れる。。。が、点灯しない!
もう一度ブレーカーを確認するも正しく入っている。
一体どういうこと!?
慣れている施設ならばどのあたりに何があるのかはおぼろげながらわかりますが、なにしろここへ来た回数は数えるほど。
前回に来た時は管理人さんが立ち会ってくれていたので何もしなくてもよかったのですが。。。

とにかく電灯がなければどうにもなりません。
かといってこの時間に管理人さんには連絡が取れず。
本日二度目の絶望感に襲われました。。。

ただでさえ不案内な館内、漆黒の闇。
そんな場所で寝泊まりする勇気はありません。
仕方ないので車中泊をすることに決めました。

その前に着替えをせねばなりません。
なにせ精液にまみれたボディスーツを着用している訳ですから。
風呂も入ることができない状況下ではさすがにこの状態のままでいる訳にはまいりません。
施設駐車場に車を移動させ、フルフラットにした後部座席で着替える。
時計を見ると午前0時を回ったところ。
「オレは一体何をしにここへ来ているんだろう。。。」
虚無感、絶望感、寂寥感、いろんな感情が駆け巡る。
楽しみにしていたオナニー旅行の初日がこんな形で終わるとは。
決して寝心地の良くない車中でいつしか眠りに落ちました。。。

コンコンと窓を叩く音で目覚めました。
ふと気付くと外は明るくなっています。
時計を見ると午前6時過ぎ。
誰だ!? とよく見たら前日に施設の鍵を受け取りに行った先の管理人さん。
慌てて自分の着衣を確認。
女装姿だったら一巻の終わりでしたが着替えていて幸いでした。

一体何事かと、すぐに車から出て話を伺いました。
実は教えられたブレーカーの前に施設建物の中の別の場所にある外部電源に接続するためのスイッチを入れなければならなかったとのこと。
夜になってそれを伝え忘れていたのを思い出し、私がどうなっているのか心配で駆け付けてくださいました。
何度か携帯に電話をしていただいていたようですが、たまたま電波の入りにくい場所を走行していたのか着信履歴はありませんでした。

管理人さんと一緒に館内に入り、説明を受けながら外部接続電源を入れ、ブレーカーを入れる。
すぐ側に設置してあった冷蔵庫のコンプレッサーが起動し、廊下のスイッチを入れると蛍光灯が点灯。
なぜなのかわかりませんが「生きた心地」という感情が湧き上がりました。

管理人さんは私が車中泊を強いられたことに申し訳なかったと詫びましたが、こちらは目的が目的だけにかえって恐縮してしまいました。
しかし、よくよく考えたら「貸し切り」と言えども管理人さんはいつでも入ってくることは可能。
最悪の場合、女装オナニーをしている最中に入館してくることもあるということ。
そんな場面を見られたら人生が終わるぐらいの絶望感を味わうことになるでしょう。

管理人さんが引き上げた後、急いで風呂に入りました。
もしかしたら臭ってなかったかな。。。
ウィッグやボディスーツは見られてなかったかな。。。
そんな思いがあったので風呂から出た後は女装する気分にはなれませんでした。
気がつけばまだ午前7時。
「もう一寝入りしよう。。。」
主目的だった女装オナニーもせず、図らずもこの日の夕方まで「静養」になってしまいました。。。

陽が落ちる頃、食料調達のために車で外出。
小一時間ほどして戻ってきた時はナーバスな気分は晴れていました。
丸一日静養して落ち着いたということもあったでしょう。
そこで、本来の目的を遂行しようと女装をしました。
もう管理人が来ようが不意な来客があろうが構いません。
目的を達成しなければこんな遠方まで来た意味はないのですから。

陽は落ちましたが外はまだ薄暗い。
私は女装したまま散策に出ました。
舗装されてはいますが街灯一つない田舎道。
もし、不意に車が走って来ても隠れる場所はありません。
爽やかな空気に少しばかりのドキドキ感。
もう少し早い明るい時間帯だったらもっとドキドキしただろうな、と思いながら散策を楽しみました。

しばらく散策し、施設の戻った私はオナニーを実行しました。
普段では絶対にできないシチュエーションで。
私は玄関から入ったすぐ近くの廊下に毛布を敷きました。
玄関入り口を開放したままにしようかとも思いましたがさすがにそこは自制が働きました。
以下はその時の動画です。
時間にして約20分。
動画の始め頃は玄関の方面を気にする様子が見えますが中盤以降はそれを忘れてオナニーに没頭しています。
最初の目的を達成した場面をご覧下さい。
そして深夜にはもう一度。
今度は屋外で。
以下、続く。。。
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  1. 2018/07/13(金) 10:55:23|
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プロフィール

ranona (碧井 蘭/Ran Aoi)

Author:ranona (碧井 蘭/Ran Aoi)
ブログを訪問してくださってありがとうございます。
女装オナニーとザーメンが大好きな関東在住の碧井 蘭(Ran Aoi)と申します。

本業は地方○務員です。
普段は堅い仕事に就いています。その反動で私生活では異常性癖を持つ変態になってしまいました。
今やオナニーは生活の一部で、週に3、4回はしています。
いかに射精感を高めることができるか日々研究しています。

ゲイではありませんが女装が趣味です。
女性用下着(特にボディスーツ)や水着を着用するのが大好きで、休日で予定のない日は一日中女装して過ごしています。

またザーメンフェチでもあります。
毎回コンドームに射精したザーメンを冷凍し、半年に一度の割合でまとめて解凍して、それを飲みながらオナニーすることを至上の喜びとしています。
ザーメンの匂いをかいだだけで興奮は最高潮になります。

SMにも興味があって自縛もしますが素人なのでいい加減な縛りです。
最近は電動マッサージ器の強力な振動を利用しなければ逝けない体になってしまいました。
現在は体を縄で縛り、局部にマッサージ器を固定して短時間に「連続強制射精」をすることが多いです。
これをすると最低1週間から10日間はオナニーができません。。。

FC2動画に女装オナニー動画をアップしています。
女装写真、ザーメン写真と共に、私の恥ずかしい射精場面をご覧ください。(性器は映っていません)
すべて私の自画録りで女性は一切出ていません。
女装変態オナニー映像ばかりなので興味のない方は視聴をご遠慮下さい。

http://video.fc2.com/a/member?mid=45928914

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いつもご覧になっていただく皆様、多くのメッセージをありがとうございます。
大変申し訳ありませんが、現在はザーメン提供、緊縛のお誘いは遠慮させていただいております。
また、安全上、リアルでお会いすることや会合のお誘いも辞退させていただきます。
リクエストは可能な限りお応えしたいと思っていますが、諸事情あって公序良俗及び国内法に反することはできかねますのでご了承ください。

着用している衣類、下着類、水着及び機器類、装飾品はすべて自費で合法的に入手したものです。

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※追記

2015年11月、ついに一線を越えてしまいました。
数年前まではまさか自分がホモセクシャルの世界に足を踏み入れるとは想像もしていませんでした。
今のところは初心者段階ですが、少しずつレベルを上げていこうと思っています。

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