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ranona photo & movie

精液大好き女装オナニスト・ranonaのプライベート女装・精飲画像&動画集です

精液まみれ女装デート・第3部

本来なら「第2部」で終わった今回の「精液まみれ女装デート」の記事。
その直後、思い出すのも嫌になり、すべての記憶を抹消したいぐらいの出来事がありました。
今、これを書きながら、あの時素直に部屋へ戻っていれば。。。と後悔ばかりです。

反面、私の人生の中でこのようなことがあったと、「記録」として残すことにしました。
現在は何かにつけ臆病になり、慎重を期す度合いが強まりました。
今回の記事はその記録と顛末、そして少なからずここをご覧くださっている同じような趣味をお持ちの方々への参考と警鐘になれば幸いです。
一年前のことですので、今となっては記憶から消えていることもあるかと思いますが、できるだけその時の状況を再現させていただきます。

==============================================

TKさんの部屋を出て自室に向かう途中、エレベーターがありました。
時刻はまだ午前5時台。。。
女装姿ながら「賢者モード」になっていた私ですが、少しばかり心が動いたのでしょう、『こんな早い時間にフロアには誰もいない』と、別の階へ冒険をしてみたくなりました。
もしかしたら他の宿泊客や従業員に見つかってしまうかもしれない、スリルを味わうには最高のシチュエーション。
まさに「魔が差した」瞬間。
それが現実になるとは思いもせず。。。

頭に浮かんだのは、エレベーターで一階まで行き、そのまま降りずに最上階へ。
そこで降りてフロアを歩き、またエレベーターに乗って自室のある階へ戻る、というストーリー。
エレベーターでの往来とフロアでの往復。
極めて狭い範囲ではありますが、一般世間と私の趣味の接点を作り出す。
防犯カメラが気になりましたが、うつむき加減でいれば顔がはっきりと映ることはないだろうと。

そう思った時、既に頭の中は「賢者モード」から「変態モード」にシフトしていました。
なによりも「旅の恥はかき捨て」のような気持ちになっていたので、一瞬は躊躇しつつも実行に移りました。
自分以外に誰もいないという根本的に誤った思い込みの元で。。。

ドキドキしつつ、エレベーターのボタンを押しました。
誰かが乗っていたらまずいので押した後はエレベーターの入口から少し離れていました。
ドアが開くと誰もいなかったのでそのまま乗り込み、[1F]のボタンを押しました。
ドアが閉まり、ゆっくりと降下し始めました。
万一、途中で誰かが乗ってきてもすぐに降りることができるようドアサイドに立って。。。

私の部屋は5階フロア。
4階、3階。。。と順調に下り。。。と思った瞬間、「チン」という音が鳴ったと思ったらその3階のところでエレベーターがゆっくりと停止しました。

私は一瞬にしてパニック状態に陥りました。
一気に体中の血液が逆流するような感覚。
まさか、こんな早朝に誰かがエレベーターに乗ってくるとは。。。と。
変態モードになっていると周囲が見えていないことがよく判りました。
ドアが開いた瞬間にそのままエレベーターを降りればよかったのですが、その時は冷静さを欠いていたのでしょう、思わず後ずさりして後ろを向いてしまいました。

絶体絶命。
ドアが開くと複数の人が入って来たことが雰囲気で判りました。
後ろを向いていたのでどんな人達かは不明でしたが、女性が小声で一緒に入って来た人に何かを話しています。

私は比較的背が高く、客観的に見れば、女性の着衣を身に着けていたら「女装者」であることがすぐに判ります。
でも後ろ向きなのでなんとかバレずに済むかもしれません。
早く下りてくれ。。。と、祈る気持ち。
1階まで降下するのは時間にして数十秒でしょうが、その時間が非常に長く感じられました。

1階に到着し、3階から乗ってきた人達が下りたのを少しだけ振り向いて確認。
急いでドアを閉めようとボタンに手をかけた瞬間、なんと男性が一人乗り込んできました。
そして目が合ってしまいました。

私はまた後ずさりして後方を向きました。
「あぁ、見られてしまった。。。」
激しい羞恥心が私を襲います。

男性は無言でそのままクローズボタンを押し、何階かわかりませんがフロアのボタンを押した様子。
私も無言で後ろを向いたまま。
男性からすれば十分怪しい人物に見えたことでしょう。
エレベーターの動作音以外には何も聞こえない静かな空間に見知らぬ人と一緒。
私にとってこれほど過酷なリアル羞恥プレイはありません。
息もできないぐらい体が硬直しているのがよくわかりました。

エレベーターはどんどん上に昇っています。
このまま永遠に昇り続けるんじゃないかと思えるぐらい長い時間に感じられました。
はっきりと覚えていないので何階かは不明ですが男性は最上階でエレベーターを下りました。
私は体が硬直していたのか、あるいはパニックだったのか、その両方だったのか。
いずれにしても、脳内が錯乱していて、頭では自分の部屋のある階のボタンを押そうとしているのですが、そこに指先が定まらなくなっていました。

ここで私は大きなミスをしていました。
錯乱していたことで自分の部屋のあるフロアを完全に間違えていました。
自室があるのは5階フロアなのですが、その階下の4階のボタンを押し、そのことにまったく気付かずに下りてしまいました。

エレベーターを下りて廊下を歩き、自室へと向かう。
でも部屋番号が見当たらない。
階が違うので当然なのですが、頭の中がパニック状態だったのでそのことにはまったく気がついていなかったんですよね。

焦りながら自分の部屋の番号を探す。
初めてのホテルだったので自分がどこにいるかもはっきりせず、ただただ部屋番号を探して歩き回る。
おかしいと思いつつ、何度も往復しました。
もしかしたら慌てているので見落としているのかもと。
錯乱しているようでも自分自身が焦って慌てているという自覚はありました。

「ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ。。。」と泣きそうになりながら探していると、かすかに「チン」とエレベーターが停止する音が聞こえました。
私はそこで我に返りました。
「階が違う!」

するとエレベーターの方向から誰かが歩いてくるのが判りました。
慌てて後ろを向いて歩き始めた瞬間、
『すみません、お客様』
と声がしました。

この時、私は頭の中が真っ白になりました。
絶体絶命、一巻の終わり。。。そんな言葉さえ浮かぶこともなく。


ここからは思い出せる限りのやり取りです。

私は足を止め、意を決して振り向きました。
不意に声をかけられたことで顔はこわばり、蒼白になっていたことでしょう。

そこにいたのは二人の男女。
男性は私服のような感じのジャケット姿で女性はホテルフロント係の制服。
ホテルの関係者であることは一目で判りました。

『すみません、お尋ねしてもよろしいでしょうか?』
と男性が話してきました。

私は消え入りそうに
『はい。。。?』
と囁くように返答。

『失礼ですがこちらでお泊りの方ですか?お客様でしょうか?』(と尋ねられた気がします)

『ええ、はい。。。』

『いえ、実は他のお客様から、廊下を行き来して迷われている様子の方がいらっしゃるようだというご報告があったものですから。お客様の部屋番号はわかりますか?』

『はい。。。これですが。。。』
と、ルームキーを見せました。

男性はルームキーと手に取ると
『あぁ、こちらの部屋は5階ですね。ここは4階ですからワンフロア上になります。』

『はぁ、どうもすみません。。。』

私は終始うつむいて顔を上げることができませんでした。

すると
『お部屋にご案内します』
と男性が言いました。

『あの。。。大丈夫です、行けます。。。』

『いえ、何か間違いがあるといけませんので私共がお部屋までご一緒しますから』
と女性フロント係がこちらに有無を言わせないような雰囲気で話してきました。

もう完全に不審者扱い、完全に疑いの眼差し。
部屋の鍵を見せても信じてもらえていないことは明白。
挙動不審な女装者が目の前にいるのですから、私が相手の立場でもそう思うでしょう。

もう逃げられない。。。観念して一緒に部屋へ行くことにしました。
女性フロント係が先に歩き、男性が私の後方につきます。
二人に挟まれ、終始無言で歩く姿はまるで連行される犯罪者の如く。
いや、その前の「重要参考人」を連れ出すような状況。
間隔は空いていましたが、言い知れぬ圧迫感が存在していました。

もうこの時の私は恥ずかしさでいっぱい。
これまでの人生の中で最大の「生き恥」を味わっています。
羞恥プレイの極致と言っても過言ではなかったでしょう。

人は「恥ずかしい」という気持ちを持つと赤面します。
しかし、今回は「蒼白」になりました。
恥ずかしさの種類で赤くなったり蒼く(青く)なったりすることがあるということを自身ではっきりと確認できました。
これも将来的に何かの役に立つかもしれません。。。と、今だから言えますが。。。

その間、男性がインカムで何やら話していました。
そして
『失礼なことをお伺いしますが、お客様は男性の方。。。ですよね?』

一番言われたくなかった言葉。。。
そう言われた瞬間、私は恥ずかしさで涙が溢れてきました。
羞恥心が極限に達してしまったようです。

『はい。。。すみません。。。』
と涙声を隠すよう、つぶやくように言いました。
この状況では言い訳の言葉も見つかりません。
これが通常ならば、別に罪を犯した訳でもなく、他人に迷惑な行為をした訳でもないので堂々としてればいいのですが、格好が格好だけにそんな言葉しか出てきません。

私とホテルの従業員二人はエレベーターに乗り、5階のフロアへ。
わずかワンフロアの移動ですが、「密室」での時間がものすごく長く感じられました。

そして私の部屋の前まで案内されました。
従業員は部屋番号とルームキーを照合しました。

ここでやっと解放される。。。と思いきや
『お客様、大変申し訳ありませんが、少しだけお部屋の備品を確認させていただいてもよろしいでしょうか?』
と言われました。

部屋の中。。。
本当なら拒絶できるのでしょうが、雰囲気的にそのようなことは言えないような状況。
私自身にもそんな気力はとうに失っています。
ルームキーを渡され、言われるままにドアを開けて中に入ろうとした瞬間、異様な臭気が部屋から漏れ出てきました。

TKさんの部屋へ向かう前に換気扇を作動させておけばよかったのですが、そうしなかった室内はザーメンと汗が入り混じったような、まるで「ワキガ」のような臭いが漂っています。
おそらくザーメンと汗が混ぜ合わさった液体が発酵したら、きっとこのような臭いになるでしょう。
この時は私にとってもこれは「匂い」ではなく「臭い」。
それも強力な、おそらく同行したホテル従業員もかつて嗅いだ経験のないであろう空前絶後とも言える「超悪臭」です。

部屋の照明はルームキーを入口付近にある差込口に差し入れると点灯するシステム。
キーを差し込み、室内が明るくなる。
ベッド上は乱れた掛け布団にむき出しのマットレス、床にティッシュや脱ぎ捨てられたボディスーツが散乱。
コンドームはゴミ袋に入れてあったので見られることはありませんでしたが、室内は争ったような痕跡とも言える散らかりようでした。

室内へは男性の従業員だけが入ってきましたが、その様子を一瞥しただけで「備品」を確認することもなく、『失礼しました』と言ってドアを閉め出て行きました。
私はしばらく放心状態でただ立ちつくすだけ。

しばらくして我に返ってベッドに腰掛けました。
やがて手足が震えてくるのがわかりました。
ただ座りながら小刻みに震えて何もできません。
同時に心臓のあたりが締め付けられるような感覚に陥りました。

そしていろいろなことを想像しました。
最初に思ったのは会社のこと。
職場に知られたらどうしよう。。。恥ずかしいどころではない、仕事も辞めなければならなくなる。。。
もし通報されたら、どんな言い訳を用意すればいいのか。
この辺りの所轄は。。。等々。

部屋を悪臭で充満させたことも頭をよぎりました。
消毒とか特別清掃が発生してその代金を支払わなければならなくなるかも。。。
シーツも使い物にならなくなったという理由で代金を請求されたら。。。

なによりも、まったくの「アカの他人」ですが、同好の士以外の第三者に私の趣味を知られてしまった。
住所や本名、電話番号などの個人情報はホテルが握っている。
万一、それが流出して私の異常な性癖・嗜好が世間に知れ渡ってしまったら。。。

そして今回お付き合いいただいたTKさんにも迷惑がかかる。
チェックインは一緒だったので関係性を疑われる。
もしかしたら今、この時間にでもTKさんが問い合わせを受けているかも。。。
と思うやいなや、すぐにTKさんに連絡を入れました。
もちろん、状況が状況だけに直接TKさんの部屋へ行こうなどとは思いませんでした。

でも電話には出ません。LINEにも反応なし。メールも返ってきません。
まだ寝ている?それとも事情聴取中?
こんな状況だけに悪い方向ばかりが頭をよぎります。

ふと、時計を見ると午前6時半になろうという時間。
TKさんの部屋を出て、エレベーターに乗り込もうと思ったのが6時前ですから30分しか経っていません。
自分の感覚だともっと経過しているかと思っていました。
人間の時間の感覚は状況によって大きく変わるということを身を以て知りました。

考えあぐねているうちに気付きました。
ウィッグこそ外していましたがまだ女装をしていることに。。。

すぐに服を脱ぎ、ボディスーツとショーツを体から剥ぎ取るように脱ぎ捨て、ユニットバスに駆け込んでシャワーを浴びました。
そして浴槽に湯を溜め、しばらく湯に浸かっていると少しずつ気持ちが和らいできました。
嫌なことがあったりする場合、即座に適温の風呂へ入ると温浴効果で気持ちが落ちつくということを聞いたことがあります。
まさにこの時の状況がそうでした。

とにかく落ち着かなければ。
この期に及んで起きてしまったこと(第三者に見られ、嗜好を知られてしまったこと)を嘆いていてもどうしようもありません。
気持ちを切り替えて、チェックアウトの時は何食わぬ顔で出ていこう。。。そう心に決めました。

そう考えたら随分と気持ちが楽になりました。
開き直りとも言えるのでしょうが、これは自分の趣味であり嗜好。
楽しいから、そして好きだからやっていること。
世間的にはマイノリティ中のマイノリティでしょうが、実際にこれを楽しんでいることで人生を豊かにしている。
別に犯罪を犯している訳でもない、誰にも迷惑をかけている訳でもない、自分自身で昇華させ、消化しているのだから誰にも文句を言われる筋合いはない。。。
と、湯に浸かりながら心の乱れを整理していました。

ユニットバスを出るとTKさんから携帯に着信が入っていました。
すぐに電話をし、コトの顛末を話しました。

TKさんは驚きつつも笑いながら
『それも経験ですよ』
と言い、自分も過去に他人に見られて恥ずかしい思いをしたことがあったと話してくれました。
むしろそのような経験をすることで開き直ることができ、もしも再度同じようなシチュエーションで見られたとしても堂々としていれば大丈夫。
今回は焦って慌てて行動したことが悪い方向に出てしまった。
堂々と行動していれば「騒ぎ」にはならなかったでしょう、と。

さすがTKさん、同じようなこと経験してるからこそのお言葉。
年齢は私とそんなに変わらないのに経験値が違います。
一気に目の前の霞が晴れるような気分になりました。

ただ、このように諭してくださったTKさんもしばらくしてからご自身の人生を左右する「修羅場」を迎えることになりました。
そのことを知ったのは随分後になってからですが。。。

私は電話を切り、部屋を片付け、身支度を整えてチェックアウトをしようと部屋を出ました。
「異臭」は消えていなかったようなので、この後に部屋に入る掃除係の方に申し訳ないと思いつつ。。。

忌まわしき(笑)エレベーターに乗り、階下へ。
途中の階でエレベーターが停止した時、脳裏にあの時の瞬間が焼き付いていたのかビクッとしました。
実は今でもエレベーターに乗る時に構えてしまう癖があります。
これもトラウマのひとつなんでしょうか。

後になって思ったのですが、なぜホテル従業員が私がいる4階にすぐに来ることができたのか?
想像でしかありませんが、おそらくエレベーターで一緒になった他のお客さんからの「不審者情報」を得て、防犯カメラで探したところ、怪しい人物が早朝にも関わらず4階で徘徊していた。。。
客室がわからなくて迷い歩いているのか、それとも館内に侵入した物盗りが物色しているのか、と考え、万一のことを考えて複数人で来たのでしょう。
防犯意識がしっかりしてるので良いことなんですけどね。。。

一階に降り立ち、フロントへ向かうと数人の方がチェックアウトのために並んでいました。
私も列に並びましたが、私を部屋まで案内したフロント係は見当たらず、内心ホッとしました。
もしかしたら私の部屋から流れ出てきた悪臭にやられて倒れてしまったか?。。。などといらぬ想像をしつつ。。。

既に支払い自体はチェックイン時に済ませているのでキーの返却だけでチェックアウト作業は終わりました。
衆人の目の前で何か言われたらどうしようかと思いつつ。
そして早足でその場を離れ、ホテルを出ました。

外へ出るとあたりの風景が輝いて綺麗に見えました。
外気のおかげで一連の顛末で澱んだ気持ちが晴れたからなのでしょうか。
癖なので仕方ないですが、誰かが後を追っていないか後方確認しながら自宅へ戻るべく駅を目指しました。
もうこの近辺にはしばらく足を踏み入れないようにしよう、と心に誓いながら。。。

======================================

以上で「第3部」の終了です。
その後、ホテルからは請求どころか連絡もありません。
たぶん、従業員の中では変な客がいた、という程度にしか思われていなかったかもしれません。
実際に物を壊したり使用不能にさせていなかったと思うので心配はなかったですが。
シーツは洗ったし、マットレスは消臭しましたからね。。。

今回、私の人生に於いて最大級の恥辱感を味わいました。
それと同時に屈辱感、汚辱感も味わいました。

私の性癖は世間一般の常識からはるかにかけ離れていると自覚しています。
そしてそれが決して受け入れられない内容であるとも。
身分や立場に拘らず、一社会人が持つ趣味としては非常識であり、且つ危険であろうと世間は判断するでしょうから。

今回、私が行った「冒険」は、結果的に少人数ではありましたが他人に迷惑をかけてしまったということになりました。
女装姿の私を目撃した宿泊客、そして目撃のみならず会話をし、部屋まで案内してくれたホテル従業員。
その方々には、もしかしたら「変なものを見た」とか「気持ち悪い臭いをかがされた」と思われたかもしれません。

それ故、どんな趣味・嗜好であろうとも、その世界はそれを許容できる人達の行動範囲内だけで楽しむことが肝要だと思うようになりました。
特に私の趣味・嗜好・性癖は一般人からすれば蔑まれるべく内容であることは確かです。
そして他者にだけではなく、自分自身も、垣根を飛び越えて「冒険」をすることは大火傷をすることになるということを身を以て教えられました。

幸いにして私自身はこの趣味は非日常なものであると認識しています。
今後は身を潜めながら、同好の士だけに性癖を晒し出して愉しんでいこうと思っています。

天国と地獄を往来したような、まるでジェットコースターに乗ったような1泊2日の女装デート。
良し悪しは別にしても、間違いなく私の人生の中で最高位に位置する印象に残る日になりました。
いつまでもこの日のことを忘れず、一つの大きな経験として人生に活かして行こうと思います。

第1部から第3部までの長文を読んでくださいましてありがとうございました。
実は今回の顛末から派生した出来事がありました。
「第4部」として追記しようとも考えましたが、個人の名誉に関わることでもあるので詳細を書くことは控えることにします。

最後の最後になりますが、ご一緒してくださったTKさん、あなたには言葉にならないぐらい感謝しています。
私がこの趣味の世界で起こるべくであろう出来事の殆どを教えてくださいました。
もうこの世界で出会えることはありませんが、いつでも私の心の中にはあなたが存在しています。
心より申し上げます、ありがとうございました。
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  1. 2017/03/18(土) 12:03:01|
  2. 性癖
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

精液まみれ女装デート・第2部

3月に入り、既に中旬に差し掛かりました。
あれからもうすぐ一年。
思えば昨年の今頃、人生初めての「男性経験」をしたんですよね。
「経験」と言ってもお尻の方は未開通なので厳密にはそうは呼べないでしょうが。

随分と間が開いてしまいましたが、前回の「精液まみれ女装デート・第1部」続き「兜合わせ編」です。
多少の記憶違いがあるかもしれませんがご容赦ください。

========================

抱き合ってどれぐらい時間が経過したのでしょう。
時計を見ると午後10時を廻っていました。
ホテルに入って既に6時間、翌日のチェックアウト時間までは12時間。
まだまだお楽しみの時間はたっぷり残っています。

起き上がったTKさんは来た時と同じく赤のワンピースを着て部屋へ戻って行きました。
よくよく考えたらホテルの廊下を女装姿で往来するとは驚きです。
でも、それもスリルがあって良いかもしれません。

「第2部」はTKさんの部屋で行うことになりました。
TKさんが自室に戻ってしばらくして気付いたのですが、ベッドに敷かれたシーツはザーメンと唾液が混じった大量の「液体」でベトベトになっていました。
当然といえば当然ですが、広範囲で濡れていて相当キツい臭いを放っています。
ベッドを汚すのを最小限に防ぐために持参したバスタオルを敷いていたのですが、激しい交わりにいつの間にかベッドから落ちていたんですよね。
幸いにしてベッドのマットレスにはほとんど付着していませんでしたが、状況次第では弁償しなければならなかったかもしれません。

それよりもこのベトベト。。。と言うかビショ濡れのシーツはどうすべきか。
私にとっては「至福の香り」ですが、一般の方にとっては「異臭」以外の何物でもありません。
少なくともこの「異臭」を放つ液体の証拠だけは消さねば。。。と、バスタブに大量のボディソープを投入してシーツを洗いました。
まったく、ホテルまで来てシーツの洗濯をするとは(笑)

後はマットレスに備え付けの消臭剤を噴霧。
これで完全に証拠隠滅できるといいのですが。。。

ザーメンと唾液にまみれたボディスーツを脱ぎ、シャワーを浴び、小一時間ほど休憩。
新しい薄ピンクのボディスーツを身に着けて第2部が行われるTKさんの部屋へ向かうことにしました。
TKさんの部屋は同じフロアですが20メートルぐらい離れたところにあります。
一瞬、スリルを味わおうとボディスーツ姿のまま向かおうと思いましたが、万一他のお客さんと鉢合わせになったら大変なことになります。
さすがに「公共の場所」では賢者になります(笑)

でも。。。滅多にないことなのでTKさんのように女装姿で部屋へ向かうことにしました。
裸や下着姿でなければ少なくとも他人の迷惑にはなりませんからね。
ということでチュニックとスカートという出で立ちで部屋を後にしました。
しかし、このことが数時間後に途轍もなく恥ずかしい思いをすることになろうとは想像もせず。。。

TKさんの部屋へはわずかな距離ですが、つい早足になりました。
やはり他人から見たら私は尋常でない格好です。
ドアが開くまでの時間がどんなに長かったことか(笑)

話が随分と逸れましたが、ここからが「第2部」の本編になります。

ドアを開けてくれたTKさんを見て驚きました。
なんと、先程の格好のまま。
TKさんが身につけている白いボディスーツは「液体」で湿っていて一部が変色し強烈な臭いを放っていました。

本当は他のボディスーツに着替える予定だったそうですが、興奮が治まらなかったのでそのままでいたとのこと。
私自身は本番モードに入る前だったので思わずむせてしまいましたが、TKさんはザーメンそのものを心から愉しんでいる様子。
私も大概な変態ですがTKさんはそのはるか上を行っています。
いや、「逝っている」といいますか。。。

部屋へ入ってすぐに私もボディスーツ姿になりました。
今回のボディスーツは某・有名ブランドだったので、しばらくその話題になりました。
複数のボディスーツを着用し始めてわかったのですが、名も無きメーカーと一流メーカーでは着用感が違います。
素材もですが、「作り」自体も一流メーカーの方が機能面で優れているように思います。
もっとも、有名ブランド名でそのように思い込まされているかもしれませんが。
私自身は安価なボディスーツでもそれなりに締めつけ感が楽しめるので構いませんが、本来の目的である補正のために常時着用する場合はそのあたりの「着心地」が重要になってくるのでしょう。

また話が逸れました。
私はその姿でベッドに上がり、記念写真を撮っていただきました。
本当はTKさんの素敵なボディスーツ姿も載せたいんですけどね。。。

気付けば日付が変わっていました。
私達に残された時間は10時間を切りました。
結構長いですが、睡眠時間を入れると愉しむことができる時間は限られています。

今度は私が「主」の役割です。
シチュエーションとしてはザーメンまみれになったTKさんを更に激しく犯す。。。という感じで。

TKさんは第1部と真逆で「可憐でか弱い女の子」のようです。
まるで人格が入れ替わったかのよう。
そうでなければ完全に役者、「女優」です。

まず最初に、私が持参したコンドーム10本分のザーメンを解凍し、ベッド横に置いた容器に準備しておきました。
今度は私のザーメンをTKさんに味わってもらうためです。

強烈なザーメンの臭いに戸惑いつつも私はTKさんの上になり、手を使ってゆっくりと局部に刺激を与えます。
みるみるうちにTKさんの局部が大きくなってくるのがわかります。

局部の位置を直し、今度は激しく刺激を与えます。
TKさんはただ唸り声を上げるだけ。
時折、「いやっ」とか「アンッ」と嬌声が出てきます。

その姿に私も興奮し、思わずぞんざいな言葉になってしまいます。
第1部とは完全に役割が逆転。
「気持ちいい?でも勝手に逝っちゃダメ、一緒に逝くよ!」
「今夜は徹底的に逝かせるからね。何回でも逝かせるからね。タップリ出してもらうからね!」
などと、普段では絶対に使わない言葉がどんどん出てきます。

そして用意したコンドーム10本分のザーメンを順番にTKさんの口内に注ぎ込みます。
TKさんも涙目のような状態で口を開け、私のザーメンを待っています。
私はじらしながらも割りと短時間でコンドーム10本分のザーメンを注ぎ終わりました。

TKさんは私が指示することなく、クチュクチュと口内でザーメンを弄んでいます。
目を瞑りながら心からザーメンを味わっている様子がよくわかります。

ザーメン臭にTKさんの喘ぐ姿。
私も興奮は最高潮に達してきました。
数時間前にたっぷり放出して萎え切った私の局部も最大級に。

「第1部」の時と同じように、今度は私がTKさんの口内のザーメンを吸い取り、そしてまた戻し。
回数は忘れましたが何往復も私のザーメンが互いの口内を往来し、最後にTKさんは一気に飲み干しました。
第1部ではTKさんの持参したザーメンはローションの代わりに私達の体に塗りつけましたが、今回は飲まれてしまいました。
それはそれで嬉しかったのですが、「ザーメンプレイ」ができなくなって少し残念でした。

そしてついにその時が来ました。
憧れていた「兜合わせ」の実行です。

まずTKさんのボディスーツのクロッチボタンを外します。
目の前に大きく反り上がったTKさんの局部(竿)。
私は何も考えずそのまま口に含みました。
人生初めての「フェラチオ」です。

しかし思いのほか上手くしゃぶることができません。
なるべく歯に当たらないようにするのですがどうしても奥歯に先の部分(亀頭部)が引っかかってしまいます。
経験上、あまり頻繁に歯に当たると痛さから萎えてしまうとわかっているので慎重にゆっくりと、そしてなによりも初めてのことなのでぎこちなくなってしまいます。

するとTKさんは「激しくして。。。」とつぶやくように言いました。
程度のほどはわかりませんでしたが、それに応えて私も速度を上げ、喉の奥まで亀頭部が当たるように激しくしゃぶり始めました。
時折、局部(竿)を口から離し、陰嚢(いわゆる玉袋・笑)を舐め、口内に吸い込むようにしゃぶりました。

その時の私は完全に「女」になっていました。
何も考えず、ただ目の前にある男性器をひたすらしゃぶり、舐め回し続ける。
正に「性」を超越し、ただただ本能のまま。
いや、男女の別なく、人間としてのあるべき姿をかなぐり捨てた「野獣」になっていたのかもしれません。

するとTKさんは半身を起こし、そのままベッドから降りました。
何をするかと思ったら、私を跪かせ、仁王立ちになったTKさんは私の頭を両手で掴んで局部(竿)を咥えさせました。
そしてそのままピストン運動。
よくAVで見る「イラマチオ」です。

唸り声を上げながら激しく私の頭部と揺り動かすTKさん。
それがどれぐらいの時間になったでしょう、あまりに激しく揺さぶられたので意識が朦朧となりそうです。
このまま口の中に射精されるのか。。。と思った刹那、局部(竿)を私の口から抜き、今度は私をベッドに押し倒しました。

主従逆転。
TKさんは私の上に馬乗りになり、私のボディスーツのクロッチボタンを外し、あっという間に局部を露出させられました。
そしてついに「兜合わせ」が実行されました。

固くなった局部、竿と竿のぶつかり合い。
TKさんは時折グラインドをかけながら私の局部(竿)をへし折るかの如く激しく腰を動かしています。
その間もキスをし、頬から耳筋、そして首筋にかけて舐め回してきます。

私の下腹部は互いのカウパー氏腺液でベトベトになっています。
竿による刺激は思いのほか強烈。
時間にして5~6分でしょうか、私は我慢できなくなり、「ダメ!逝く!」と言うやいなや一気に果てました。

放出される精液量が違うからでしょうか、第一部の時は「ドクンドクン」という感じでしたが今回は「ビクンッビクンッ」という射精感。
TKさんが何か言っているように思いましたが、頭が真っ白になって理解できませんでした。

私は果ててしまいましたが、TKさんは引き続き局部(竿)を私の下腹部に押し付けて動き回っています。
本日2回目の射精ということで量自体はそれほど多くはなかったですが、私のザーメンが追加されたことで粘り気がより強くなり、「ネチャネチャ」という音も聞こえます。

するとTKさんは動きを止め、自身の顔を私の下腹部へ。
ベトベトになった私の下腹部に顔を擦り付けています。
そしてネトネト、ヌラヌラという感じになった顔を今度は私の顔に擦り付けてきました。
まさに精液にまみれているという感覚。
男女間でもなかなかこのようなシチュエーションにはならないでしょう。
ザーメン愛好者による異常変態の世界そのものです。

今だからこそこのように思い出して書いていますが、この時の私は放心状態になって何も考えられなくなっていました。
なすがまま、されるがまま、私は何もできずにベッド上でTKさんの意のままに。
もうほとんど失神状態に近かったです。

どれぐらいの時間が経ったのか記憶にありませんが、次にはっきりと意識が蘇ったのはTKさんが局部(竿)を私の口内に入れてきた時です。
ベッドで仰向けになっている私の口に局部(竿)をねじ込み、激しいピストン運動。
最初の時は喉の奥に当たる度に嘔吐きましたが今回はそんな感覚にもなりません。
暴君に耐える民の如く、為す術無くTKさんの局部(竿)が私の口内を蹂躙し続けました。

やがて、TKさんの動きが止まったと思った瞬間、喉の奥に暖かな液体が注ぎ込まれるような感覚がありました。
人生で初めて「口内射精」された瞬間です。

TKさんの局部(竿)の先頭部が私の喉奥・最深部に位置していたこともあり、直接ザーメンが流し込まれるような形になりました。
味も匂いも風味もわかりません。
ただ、TKさんのザーメンがストレートに私の体内に入ったということです。

ザーメンを味わうこともなく、反芻して愉しむこともなく、ただ体内に注ぎ込まれた。
その時には感じませんでしたが、私にとってそれは至福の瞬間そのものだったことでしょう。
今になって思い返してみると、その時は幸福感に包まれていたと思います。

私はその直後の記憶がほとんどありません。
気付いたらTKさんと狭いベッドの中で一緒に寝ていました。
「一戦」が終わった後のそのままの格好で。

時計を見ると午前5時半を少し過ぎていました。
はっきりした時間はわかりませんが、TKさんの部屋へ入り、お話をした時間を除けば1時間ほど「プレイ」を愉しんだことになります。
その後は3時間ほど寝入ってしまったという計算。
起きたばかりでしたが眠気はあまりなく、疲労感だけを感じていました。

この時は既に「賢者モード」です。
ザーメンと汗が混じったような異様な臭気が漂う室内。
脱ぎ捨てられた私のチュニックにスカート。
そしてベッド下に散乱するコンドーム。。。
トイレにある鏡を見ると、顔に塗りつけられたザーメンは乾いて「カビカビ」で光沢を放っています。
名残惜しいと思いつつ顔を洗い、ザーメンを落とす様は女性が化粧を落とす感覚でしょうか。

私はTKさんをベッドに残し、そのまま自室に戻ることにしました。
ボディスーツのクロッチボタンを嵌めてスカートを穿こうとした時にTKさんが目覚めました。
「もう行っちゃうの?」と女性のように話すTKさんはまだ「プレイ」が続いているようです。
賢者モードの私としてはそれが可笑しかったですが、「うん、もう行かなきゃ」と女性言葉で返答しました(笑)

するとTKさんはカーテンを開けました。
この頃のこの時間帯は既に明るくなっています。

向かいのビルはおそらくオフィスビルでしょう。
もし日中だったら多くの人達が働いているのを見ることができます。
逆にこちら側も見られてしまいますが、それも趣向的には興味があります(笑)

「もう一回する?」と尋ねるTKさん。
さすがに疲労感が半端なかったので辞退申し上げました。
もう少し若かったら実行できていたかもしれませんが、30を過ぎると体が持ちません。

最後に明るくなった外をバックに記念撮影。
チェックアウト時は別行動になるということでここでお別れ。
次回の約束をし、なぜか最後は握手をしてTKさんの部屋を出ました。もちろん女装姿で。
この数分後に繰り広げられる一生トラウマとして残る「羞恥プレイ」が私を待っているとは想像もせず。。。

「ネバスペ」に「フェラチオ」。。。私の人生でまさかそんな経験をするとは数年前まではまったく想像もしていませんでした。
時折、エスカレートする自分が怖くなることがあります。
別の意味での一線だけは越えないようにしたいと思います。

お相手をしてくださったTKさんには心から感謝しています。
実は後日談があり、現在は音信不通のような形になっていますが、もしお会いできる機会があればもう一度愉しい時間をご一緒させていただきたいと思っています。
TKさん、本当にありがとうございました。

=================================

これで「第2部」は終了です。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。

本来ならこれで終了ですが、「余談」にするにはあまりにもったいないような、気が狂いそうになるぐらいの恥ずかしいアクシデントが私を襲いました。
確認をしなかった私が悪いのですが。。。

以下、第3部である「恥辱編」へと続きます。
思い出すのも嫌になり、それこそホテルの窓から飛び降りたくなるぐらいの出来事でしたが備忘録のつもりで書かせていただきます。。。

最後に、TKさんに撮っていただいた私のボディスーツ姿の写真を。
朝の写真は少しやつれているような感じです(笑)


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  1. 2017/03/13(月) 12:29:59|
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You Flix

先日、私の投稿した動画タイトルを検索していたら見たことのないサイトが出てきました。
「You Flix」という動画サイトですが、私の投稿動画が4つもアップされていました。


【You Flixより】(ブラウザの種類によっては再生されない場合があります)
http://youflix.is/adult/detail/1hQ6LsO6w1

どこのどなたがアップされたのかわかりませんが、少なくとも私は関知していません。
第三者がFC2動画の私の動画をダウンロードしてYou Flixサイトにアップしたのでしょう。
日付を見ると今年になってからなので、現在は4つだけですが、もしかしたらこれからも私の知らないうちにアップされてしまうかもしれません。

アフィリエイトには関係ないようですが、これも権利の侵害になるのでしょうか?
公開自体はしているので観ていただく分には全然構わないのですが、やはり知らないところで勝手に出ているというのは不気味な感じがします。

それならば私自身が自らアップしてみましょうか。
しばらくは様子見をしますが。。。
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  1. 2017/03/06(月) 00:30:38|
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女装オナニー動画・ボディスーツ編

お久しぶりです。

今回、新たに「女装オナニー動画」をアップしました。
前シリーズの水着に続いて今回からはボディスーツのシリーズになります。

水着シリーズは120回になりますが、そのうち一回は既出の水着で再撮影したので全部で119着の異なる水着(そのうち2着はレオタード)を着用して撮影したことになります。
これまで正確に所持する水着を把握していませんでしたがこれで数がわかりました(笑)

119着のうち未使用品は2着で、残り117着は中古です。
すなわち、誰かが少なくとも一度は着用した水着ということになります。

どこの誰か知らない女性が着用した水着に自分が包まれている。。。
着用した女性と同じ感覚を自分が感じている。。。
そんな風に想像しただけで勃起は収まりません。

AVの中では互いに知らない者同士がセックスをしますよね。
建前では疑似行為ですが(笑)
世間的にも日常生活ではほぼありえないシチュエーション。
私にはそのような経験はありませんのでそれだけで興奮してしまいます。
もし自分がその場面の当事者だったら。。。

水着やボディスーツ自体の着用感はもちろん大事なことです。
それに加えてこの感覚を持ち続けること、それが私がこの形態でオナニーをする最大の理由です。

それはさておき、119着もあると自分にとって良い水着と、そうでない水着が出てきます。
いわゆる「当たり」と「ハズレ」があります。
あまりにサイズが小さいと局部の締め付け感が強すぎて射精時に痛みが走ったり、逆に大きめだとユルユルな感じで水着を着用している意味があまりないような感覚になり、射精感も抑えめな感じでした。

その点、競泳水着は体にフィットし、着用感はさることながら射精感も最高です。
やはり水着の素材が関係してくるのでしょうね。
普通のカジュアル水着の中でもピッタリフィットな水着はそうでない水着に比べて射精時の感覚は一段上でした。
もし世間に「女性水着・ボディスーツオナニー」というジャンルが認知されていたらその方面の評論家になれるぐらいの自信がつきました。
無償でもいいので水着・ボディスーツモニターになって評論文を発表してみたいです。
さすがに無理でしょうが(笑)

実は今回からのボディスーツシリーズは既に一年以上前に撮影済みのもので、主に「逝く」ことを目的にした30分以内のショートバージョンです。
現在は同じボディスーツ、そして水着を着用して、シチュエーションとプロセスを「愉しむ」ことを目的とした50分から1時間超のロングバージョンを随時撮影しています。
もちろん、最終的には「逝って」いますが、私の中ではオナニーというよりも「疑似セックス」という感覚です。
今回からのシリーズの次は水着シリーズの「ロングバージョン」を予定しています。
アップは当分先になると思いますが、まずは今シリーズをお楽しみください。

以下、FC2動画での説明文になります。
今後も毎週末に動画アップを予定していますのでこれからもどうぞよろしくお願いします。

-------------------------

こんにちは、碧井 蘭です。
121回目の動画になります。
よろしくお願いします。

いつも私の女装オナニー動画をご覧くださってありがとうございます。
前シリーズの水着に続き、今回からはボディスーツのシリーズになります。
ボディスーツシリーズの第一回目は黒地にブルーの花柄をあしらったソフトタイプのボディスーツで逝きました。
薄手の生地だったので局部の形がはっきりと見えてしまいました。
多くの方々に見られながら逝き果てる私の恥ずかしい姿をご覧ください。
(18分25秒頃に逝っています。貴方も一緒に逝っていっぱい精液を出してくださいね。)


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  1. 2017/02/25(土) 10:23:14|
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2017年・初逝き/連続強制射精&精飲

あけましておめでとうございます。
2017年の初投稿になります。
今年もよろしくお願いします。

新年最初の動画は「連続強制射精」動画です。
本当は昨年、一昨年に続いて「大量精飲動画」にしたかったのですが、昨年はザーメンを提供したり自己消費をすることが多かったのでストックがほとんどなく、やむなく定期的に行っている電動マッサージ器による強制射精オナニーを実行しました。

そうは言っても年始めですから初精飲もしたいところ。
幸いなことに先月にRSさんという同じ性癖をお持ちの方よりコンドーム10本分のザーメンの提供をしていただいており、マッサージ器で逝き果てた後にそちらを美味しくいただきました。

今回は合計4回射精しました。
その様子は以下の動画でご覧ください。
参考までに射精した時の時間です。

1回目:7分40秒頃
2回目:10分12秒頃
3回目:12分5秒頃
4回目:20分43秒頃

3回目はかろうじて射精した感覚がありましたが、4回目は動画を観ていて気付きました。
この時は完全に意識を失っており、まったく無意識のうちに射精していたようです。
後半部分は意識が飛んだ状態になってしまっているのでほとんど動きがありません。

マッサージ器による強制射精が終わった後はいただいたコンドーム10本分のザーメン、そして私自身の射精したばかりのザーメンを飲みました。
私のザーメンはマッサージ器の振動でコンドームが外れてしまったことで多くが流れ出てしまい、あまり残っていなかったのが残念でした。
最後はコンドームを裏返して残ったザーメンをすべて舐め取り、コンドームのゴム臭とザーメンの匂いでしばし放心状態になりました。

動画を通しで観ましたが、客観的に見たら本当に変態ですね。
文字通り自画自賛になりますが自分の動画を観ながら思わず興奮。
勃起してしまったのでそのままオナニーをしてしまいましたが、連続で射精して間もなかったので小さじ一杯程度しか出ませんでした。

一応、普段は真面目な社会人をしていますが、一皮むけばこんな変態男です。
ということは、いつも普通に接している人がとんでもない変態行為を行っているかもしれないということ。
いつも立ち寄るコンビニのパートの奥さんが実は。。。などと想像しただけで妙な興奮を覚えます。
もうほとんど変質者的思考。
危険極まりないですね(笑)

私の理想は他者によって緊縛され、吊るされながら激しい鞭を受け、強制連続射精をさせられ、milkycatの「ワンパインター」シリーズのようにビールジョッキに溢れるぐらいの数百人分の大量ザーメンを飲むことを同時に実行することです。
それが何十人もの大勢の人達に見られながら。もちろん女装姿で。
その間、間断なく罵られ、嘲笑されながらであれば最高のシチュエーションです。

それが実現できるのであれば実名と素顔を晒して撮影をしてもいいと思っています。
私の恥態が全世界に配信されても構いません。
最終的にそのまま死に至り、正に「逝きながら逝く」とすれば思い残すことはありません。
きっと史上最強の変態男として名を残すことになるでしょう。
叶うことは難しいでしょうが。。。

【撮影場所・北関東Cホテル】

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  1. 2017/01/08(日) 02:02:15|
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2016ご挨拶

いつもここをご覧くださっている皆様、本年もありがとうございました。
今年は年頭よりプライベートでいろいろと厄介な出来事があり、このブログを休止せざるを得ませんでした。
ご心配をおかけして申し訳ありません。
いつかその顛末を書けたらと思います。

しかしその前に前回の記事の続きも書かなければいけませんね。
今となっては良い思い出。。。というか、苦い思い出にもなりそうですが。
ケジメの意味も込めて必ず書かせていただきますのでしばらくお時間をください。

私の近況ですが、オナニー動画は相変わらず撮り続けています。
他者との交わりは今はしていません。
当分の間は自重します。
本業の方も多忙を極めている状態です。
生活サイクルが乱れつつあるのでどこかで調整しないと心臓発作で倒れるかもしれません。
それが業務中ならともかく、オナニー動画の撮影時だったら恥辱の極みですが。。。

動画はほぼ毎週末にアップしていますのでどうぞご覧ください。
来年も「ranona photo & movie」をよろしくお願いします。

今年最後の動画になります。
皆様、良いお年を。

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  1. 2016/12/31(土) 11:06:16|
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精液まみれ女装デート・第1部

皆様、こんにちは。
前々回の記事の続きになります。
お待たせして申し訳ありませんでした。

いきなり過激なタイトルになりました。
通常は「ザーメン」と表記するのですが、今回は「精液」としました。
その理由は本文中に出ています。
実際には「まみれ」というほどでもなかったのですが、私の中ではそれに近い状態でした。

前回の逢瀬から4カ月後の今年3月末、TKさんとの2度目のお泊り女装デートをしました。
本当はすぐにでも実行したかったのですが、仕事のスケジュールの関係やお相手のTKさんの家庭の事情でなかなか機会が巡ってきませんでした。
それだけに実行日が決まり、その日が近付くにつれて興奮が高まっていきました。

それでは順を追って当時の様子を書いていきます。

そろそろ年度が変わろうとする3月末。
私とTKさんは都内の某ビジネスホテルで2度目のお泊り女装デートをしました。
内装でバレてしまうかもしれませんが有名ホテルチェーンのひとつです。

夕刻、都内の某駅で待ち合わせ。
今回は都心に近いホテルということもあって車は使いませんでした。

前回はボストンバッグでしたが今回はスーツケース。
いかにも旅行者という装いです。
そして肩には謎の小型クーラーボックス。
後で触れますが、その中には今回の女装デートの「アイテム」と呼ぶべきものが入っています。
既にボディスーツを着用してきているので、万一職務質問に遇い、身体検査と荷物検査を受けたら完全に終わりという状況です。
それがまたスリルがあってよかったのですが(笑)

待ち合わせ場所には既にTKさんが待っていました。
示し合わせたようにスーツケース、そして発泡スチロール製のクーラーバッグ。
私も簡易的な発泡スチロールにすればよかったと若干思いつつ再会の挨拶を交わしました。

今回のお泊りデートのホテルは駅から徒歩1~2分の場所。
前回と同じく、ツインルームを取ることができなかったのでシングルを2部屋。
いろいろと趣向を考えて「第1部」は私の部屋、「第2部」をTKさんの部屋で実行することにしていました。
そのために女装用衣類が多くなり、スーツケースになったという次第です。

今回は予めテーマを決めて臨みました。
それは「精液にまみれる」です。
具体的にはお互いの冷凍保存した精液を持ち寄り、それを解凍して互いの体に塗りつけ、場合によっては精飲し、精液にまみれながら逝くといった趣向です。
もう文章にしているだけでとんでもない変態行為ですね(笑)

まずは私の部屋で「第1部」を始めます。
私は既に女性下着を着用していましたが、TKさんは仕事先からの直行ということで着替えとシャワーをするために少しばかり時間が空きました。
私も部屋へ入ってすぐに着替えました。
ニットのミニスカートを穿き、チュニックを着用しウィッグを着ける。
鏡に映して全体をチェックし、TKさんを待ちます。

待っている時間は不思議な感情が湧き上がってきます。
不安感は前回よりは和らいでいますが、それでも本能的に拒絶する部分が感情として少しばかり残っています。
その代わりに期待感はより一層高まっていて、カウパー氏腺液がボディスーツの表面に滲み出てくるぐらいです。
このあとすぐに繰り広げられる精液愛好者同士の変態的痴態行為。
どんなことが起きるのか、想像をするだけで本当にそのまま射精してしまいそうです。

30分ほどしてTKさんが私の部屋へ来ました。
赤のミニワンピースに網タイツ。
ロングウィッグを装着したTKさんはの手には発泡スチロール製のクーラーボックス。

クーラーボックスの中にはコーヒーのボトル缶が一本と保冷剤。
そしてボトル缶の中にはコンドームに入った精液が10本。
偶然にも私の持参した精液入りコンドームも10本。
この合計20本の精液が今回の重要アイテムです。

さあ、それでは楽しい時間の準備を。。。と、ここで重大なミスが発覚しました。
今回は映像も撮ろうとビデオカメラを持参したのですが、あろうことか電源ケーブルを忘れてしまいました。
付属のバッテリーにはほとんど残量がありません。
ここまで準備してきたのに最後の最後でこんなミスをするとはとんでもない失態です。

元々、TKさんは露出完全NGなので映像自体をアップする予定はなかったのですが、個人的に記念に残すために撮影しようと思っていたんですけどね。
「次の機会にしましょう」というTKさんの慰めの言葉も上の空というぐらい落ち込みました。

しかし落ち込んでいる場合ではありません。
気を取り直して「本番」が始まります。

それまではおとなしめの感じのTKさんが豹変します。
豹変。。。というほどではないですが積極的にリードする側になるんですよね。
少し古い言い方ですが、他の表現をするのであれば「ゾーンに入る」とでも言いましょうか、とにかく言動も行為も普段では見られないような性格になります。
お蔭で私の方はいわゆる「マグロ」の状態なので楽ではありますが。

始めるにあたってまずはTKさんの10本の精液を解凍しました。
どのように使うのかは持ち主であるTKさん次第。
どんな使い方になるのか、ある程度想像はしていますが、それだけに興奮度合いが上昇します。

最初は着衣のまま互いを愛撫します。
そしてベッドに横たわってキス。
TKさんは私の首筋を舐め、股間に手を添えてゆっくりと刺激を与えてきます。
この時点で私は「やられる」側になっています。
私も同じことをやり返そうとするのですが、押し倒されている格好ではそれもままなりません。
されるがまま、という感じでしょうか。

「ホモ」とか「ゲイ」という言葉はもう私の中にはありません。
第3者的に見れば嫌悪されるような行為でしょうが、私にはただ「愛する側」と「愛される側」としての姿がそこにあるだけという認識になっています。
私もかつてはそう思っていましたが、いざ自分がその行為者となった時に初めて理解できる感覚です。
性を超越しているとでも言いましょうか、女性としての疑似感覚ではなく、自然と体が受け入れるようになっていました。


TKさんは着用していた衣服を脱ぎ捨て、ボディスーツ姿になりました。
前回は黒で統一されていましたが、今回はシンプルに白のボディスーツ。
その代わり、デザインは高級感が溢れていました。

私も同時に衣類を脱ぎ、ボディスーツ姿に。
前回はシルバーグレイ、今回はパープルのボディスーツです。
このボディスーツは比較的早く手に入れたもので、私が持っている中でも一番体にフィットしています。

TKさんは私の股間に顔を埋めます。
そして大きくなりつつある私の局部に沿って舌を這いずり回し、舌先で刺激を与えてきます。
もうほとんどプロ並みと言っていいでしょう。
あっという間に局部は最大限まで大きくなってしまいました。

「さあ、味わうわよ」と言ってTKさんは解凍した精液入りコンドームを目の前に差し出しました。
なぜか口調がキツくなっています。
きっとTKさんも興奮が最高潮になっているんでしょう。

「あなたの目の前に何がある?」
「はい、ザーメンです」
「ザーメンじゃない!精液と呼んで!」
「はい、精液です。。。」

いつの間にか完全に主従関係になっていました。
どうしてそうなったのか、これは「流れ」としか言いようがありません。
深層にある支配する、支配されるの心理がこの状況になっているのでしょう。
タイトルと冒頭で表記した「精液」はこの流れを汲んでいます。

TKさんは笑みを浮かべて「飲み込んじゃダメよ、口の中で溜めて」と言いながらコンドームの中に入っている精液を私の口の中に流し込み始めました。
解凍してから十数分が経過していたので温かみはほとんどなく、常温という感じだったでしょうか。
微笑みながらゆっくり1本ずつ精液を私の口の中に入れる作業を続けるTKさん。
私は涙目になりながら、されるがままの状態で受け入れていました。

最後の1本を流し込み終えたTKさんは「私の精液はどんな味?」と訊いてきました。
口を半開きにしながら仰向けになっている私は当然ながら返答はできません。
「もちろん美味しいよね?」
と言いつつ私の股間にTKさんの局部を押し付けてきます。
ボディスーツで隠れていますが、おそらく最大になっていたでしょう。

「気持ちいい?でも逝っちゃダメよ」
「美味しい?でも飲んじゃダメよ」
耳元で息を吹きかけながら、そして顔を正面で見ながら次々と言葉を投げかけてきます。

その頃には私の口中に入った精液は唾液と混ざり合って溢れ気味になってきました。
これ以上刺激を与え続けられたら何かの拍子で飲み込んでしまいそうです。
それを察したのか、TKさんは私の上半身を肩を持って起こしました。
そしてキスしたかと思うと私の口中に入っていた精液を音を立てながら吸い出し始めました。

TKさんは吸い取り上げた精液を自身の口の中で弄んでいます。
そして私を押し倒し、再度私の口中に流し込んできました。
「クチュクチュして!」と命令口調で言われ、私も口内で精液を弄びました。
今度は私が仰向けのまま、TKさんは私の口中から精液を吸い取ります。
そしてまたクチュクチュと。。。
これはいわゆる「ネバスぺ」という行為ではないでしょうか。
以前、ビデオで観た行為を経験することになろうとは。。。

その後、5往復ぐらいしたでしょうか。
精液と互いの唾液で量が増えているのがわかりました。
ここまで来ると精液と唾液が等分に混ざり合った液体となっています。
6度目ぐらいにTKさん側に移ったその「液体」は私の口中ではなく、私の胸から腹部あたりにかけて放たれました。

「さ、逝こうか」と言ってTKさんは私に覆いかぶさり、ディープキス。
舌を舐め回し合い、互いの顔面は精液と唾液の交じり合った液体でベトベトの状態。
匂いもかつて嗅いだことがないような、世間一般で言う「異臭」が顔面から発されています。

そして重ねた体の間には精液と唾液の混ざった液体が互いのボディスーツに浸み込み、粘液状になっています。
TKさんは私の股間と腹部の間に自身の局部を激しく擦り付けています。
私も局部の先端部分が刺激されて今にも逝きそうです。

「気持ちいい!すごく気持ちいい!」
「もう逝く!一緒に逝く!一緒に逝って!」と繰り返すTKさん。
前回の時はその声で少しばかり我に返って賢者モード的になってしまいましたが今回は私もこの「異常な世界」に完全に引き込まれていたので興奮は最高潮。
俯瞰することなく現在の状況に入り込んでいました。

すると突然TKさんは動きを止めました。
私の腹部あたりで「ドクドク」という音が聞こえてきそうなほどの痙攣。
耳元では地の底から湧いてくるような唸り声。
TKさんは私の上で逝き果てました。

そうなると不思議なもので、なんとなく自分が取り残されたような感覚に陥ります。
が、おもむろにTKさんは私のボディスーツのクロッチを外し始め、中に穿いているショーツをめくり上げて硬直している私の局部を握り、コンドームを外して咥えました。
この時、一瞬何が起こったのかわかりませんでした。

そしてTKさんは装着していたコンドームを取り外し、溜まった精液を私の局部に垂らし始めました。
次いでゆっくりと手と口を使って私の局部に刺激を与え続けます。
いわゆる「フェラチオ」です。
もちろんこれも初体験。
時折TKさんの歯があたり、気持ちいいというよりも「痛痒い+気持ちいい」というような感覚。
これが数十秒続いたでしょうか、精液と唾液にまみれた局部を刺激され続けた私はついに耐えきれず嬌声を上げながらTKさんの口中で逝き果てました。

TKさんは自身の口の中に精液が出されたのを確認したのか、それまでの動きを止め、しばらくそのまま微動だにしませんでした。
まるで自身の現在置かれている状況に酔っているかのごとく。
やがて「ゴクリ」と音を立てて私の放出した精液を飲み込み、溜息。
そして「ピクピクッ」と軽い痙攣。

しばらくして起き上がったTKさんは笑みを浮かべて私の胸のあたりに顔を埋め、そのままの状態で無言の時が過ぎていきました。
漂う精液の匂い、TKさんの体の温もり。
激しい闘いの後の優しい静寂。
しばし余韻を楽しみました。。。


これで「第1部」は終わりです。
ネバスぺにフェラチオ。
前回の時に少し同じようなシチュエーションはありましたが本格的な行為はこれが初めてでした。
新しい世界にまた一歩足を踏み入れたような気分です。
この後に繰り広げられる「第2部」では私もフェラチオを初体験させていただきました。

文字数が制限間近になってきたので「第2部」は次回に。。。
長文を読んでくださいましてありがとうございました。

【追記】
写真を追加しました。
「第1部」の直前の私です。
この後に繰り広げられる狂気の変態行為。。。
精液にまみれながら逝き果てる私をご想像ください。

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※TKさんの写真はご本人の希望で載せていません。
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  1. 2016/12/03(土) 11:32:19|
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FC2動画「不倫主婦・碧井 蘭」シリーズ再開しました

FC2動画のアップロードを再開しました。
【ranona (碧井 蘭)・FC2動画】

現在は水着のシリーズですが、この後はボディスーツ編になります。
これまでは不定期でしたが、これからは週一回のペースでアップする予定です。
女装デートの続編はもうしばらくお待ちくださいね。


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  1. 2016/10/06(木) 01:09:58|
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初めてのお泊り女装デート

ブログの休止期間が長かったので随分昔のお話になりますが、今回は初めての女装デートのことを書きます。
昨年12月に書いた女装デートの詳細です。

そろそろ晩秋から初冬の気配が漂い始めた11月の下旬。
今やパートナーとなったTKさんと女装デートを楽しみました。
しかも今回はホテルでお泊りデート。
私の中では「ついに来たか。。。」という感じでした。

前回のデートはTKさんの車の中、しかも一方的に私が鑑賞するという形でした。
しかし今回は私も女装をします。
なので本来の意味での女装デートは今回が初めてということになります。

そして私自身、初めて「生」で他人に自分が「逝く」場面を見てもらうというシチュエーション。
状況次第では「兜合わせ」を実行するかもしれません。
すなわち、完全に「向こう側」へ足を踏み入れるということになります。
いわゆる「ホモセクシャル」の世界。
数年前は絶対に自分はそのようなことにはならないであろうと思っていましたがついに一線を踏み越える時が来ました。

初めてセックスをしたのが20才の頃。
それ以来の2度目の「初体験」。
興奮と期待と不安。
そして今回は背徳感が加わります。

11月下旬某日の午後、都内某所。
ボストンバッグに女装用品一式を詰め込んでTKさんと待ち合わせをしていました。
既に私はボディスーツとショーツを着用していました。
通りを歩く人達はまさか私が女性用の下着を着用しているとは思ってもみないでしょう。
そして女装デートをするために待ち合わせをしているとは。

そんなことを思っているうちにTKさんのワゴン車が私の前に停まりました。
軽く挨拶をし、バッグを後部座席に置き、助手席へ乗り込みました。
傍目から見れば単なる男同士の待ち合わせ場面です。
その実、この後に男達は女装をして互いに自慰行為を見せ合う。

買い物に行く、映画を観る、食事をする。。。
そうではありません、今からこの男達は密室で「射精をする行為」をしに行くのです。
そんなことを考えているうちに体が震えるような、なんとも言えない感情が沸き上がってきました。

何分ぐらい車を走らせたでしょうか。
都心を離れて郊外の景色が広がり、郊外型スーパーが見えてきました。
本来ならホテルでの食事を買うだけだったのですが、急遽車内で女装した姿を見せ合うことになりました。
その時の写真がこの記事の中の写真です。

買い物をしたあとはそのまま予約したホテルへ。
本当はツインルームが希望でしたが、あいにくこの日はシングルルームしか取れず。
私の部屋で「実行」することになりました。

その時の私のボディスーツ姿の写真です。
(TKさんの写真はご本人の希望で載せていません)

tkP1010006.jpg 
tkP1010018.jpg
tkP1010021.jpg

入室してすぐにTKさんも女装姿になりました。
黒のボディスーツに黒のミニスリップ、そして黒ストッキングにガーターベルト。
黒で統一した姿はまるでSM嬢。
鞭を持たせたらそのまま調教されそうな雰囲気でした。

TKさんが「兜合わせしますか?」と尋ねてきました。
私は「流れでそうなれば。。。」と答えました。
この時、私は心の準備と言いますか、覚悟めいたものがなかったのではっきりとした意思を示すことができませんでした。
この期に及んでまだ心のどこかに「いけないこと」という感情が大きく立ちはだかっていたんでしょうね。

小一時間ぐらいはそんな恰好で雑談。
最初は不思議な光景に思えていましたが、時間が経過するに連れて少しずつ違和感が薄れてきました。

そしていよいよ実行に移す時がきました。
私がベッドに横たわるとTKさんが体を重ねてきました。
そしてキス。

当然ながら男性とキスをするのは初めて。
と言うか、まさか最初からいきなりキスをしてくるとは想像もせず。
私は心の準備がまったくできていなかったので驚き、体が硬直しました。
TKさんの唇の周りは剃ったはずのひげが残っていたのか少しばかりチクチクした感触がありました。

キスは5~6秒程度だったでしょうか。
私の様子に違和感を覚えたのか、TKさんは謝ってきました。いきなりでごめんなさいと。
その言い方が女性っぽく感じられてこれまたドキドキしましたが。

私自身の中ではこの時点で一線越えたという認識でした。
もう後はこのまま突き進むしかないのだと。
単なるキスでしたが、背徳感も倫理観も全てが吹き飛んだ一瞬でした。

TKさんは「それじゃ見せ合いましょうか」とベッドの上でオナニーを始めました。
仰向けになり、枕を局部に当てて嬌声を上げる姿。
それを見て私もベッドの角に局部を当て擦り、唸り声を上げながら一心不乱に腰を動かしました。

するとTKさんが私をベッド上に引き上げ、仰向けにしました。
「あぁ、いよいよ来たか」と思うと同時にTKさんの手が私の局部に触れてきました。
「逝かせてあげるね」と、TKさんは右手で私の、左手で自身の局部を激しく動かしています。
ボディスーツの上からでしたが、その激しさに逝きそうになります。

「一緒に逝く!一緒に逝くぅー!」とTKさんは叫び、身悶えます。
TKさんは普通にお話をする時は物腰が柔らかい優しい口調ですが、こと行為に及ぶ際はそれが一変します。
いわゆるスイッチが入った状態になるとでも言うのでしょうか、声が大きくなり口調も激しくなります。

その姿に私は嬌声を上げることが精一杯。
気の利いたセリフはまったく出てきません。

その時、不意にTKさんの叫ぶ姿に急に冷静になってしまいました。
それまでは興奮していて見えていなかったボディスーツを着たTKさんの身悶えする姿、そして自分のボディスーツ姿がはっきりと認識できました。
「自分は一体何をしているんだろう?」と。
いわゆる賢者モードになってしまいました。

感情の起伏と言うのでしょうか。
なにしろ初めてのシチュエーションなので感情が現実についていけなかったのかもしれません。
それまで最高潮に勃起していた私の局部はみるみるうちに萎えていくのがわかりました。

するとTKさんが「逝きますぅーー!」と叫び、ベッド上で仰向けになっている私の股間に顔を埋めました。
そして唸り声と共に体がビクンビクンと撓るTKさんの姿が見えました。
「逝ったんだ。。。」私は冷静にその状況を見つめていました。

しばらくTKさんは私の股間に顔を埋めたまま。
私は動くこともできずに天井を見上げたままの状態でした。

やがて顔を擦り付けながら「逝って。。。」と囁いてきました。
なぜかその言葉に再度感情が沸き上がってきました。
萎えていた私の局部が再び硬直してきました。

するとTKさんが自分のボディスーツのクロッチを外し、装着していたコンドームを取り外しました。
そしてにこやかに「飲みた~い?」と女性口調で訊いてきました。

頷く私の顔のところにTKさんはコンドームを持ってきて逆さにしました。
咄嗟に開けた私の口内にどろりとTKさんのザーメンが流れ込んできました。

これまで他人のザーメンは冷凍したものばかりでした。
しかし今回は間接的とはいえ「生」です。
それも出したばかりの新鮮なザーメン
冷凍のものより少々匂いが強く、粘り気があるような気がしました。

口内に流し込まれたザーメンを私はクチャクチャと音を立てて弄ぶように味わいました。
「逝くまで飲んじゃだめよ~!」とTKさんが叫びます。
一瞬「TKさんはSなんだ。。。」という思いが頭を過りました。

TKさんは再びボディスーツの上から私の股間を激しく刺激し始めました。
「逝って逝って!」と私の顔を覗き込み、叫びながら。

私の顔にTKさんの汗が滴り落ち、口腔内に広がるザーメンの匂いとコンドームのゴム臭が興奮を掻き立てます。
私はザーメンが口の中に入っているために大きな声は出せませんでしたが、「逝きます、逝きます」と繰り返し、ついにその時を迎えました。

「逝っくぅ。。。」
TKさんの掌の中でビクンビクンと波打つ私の局部。
と同時に私は口の中に溜めていたザーメンをゴクリと飲み干し、唸り声を上げ、TKさんに見つめられながら完全に逝き果てました。

飲みながら逝く。
私の中での最高のシチュエーションに頭の中が真っ白になりました。

しばしの静寂。
ふと見ると、いつの間にかTKさんは再び私の股間に顔を埋めていました。
射精後の局部の動きを感じたかったのかもしれません。

しばらくするとTKさんが私のボディスーツのクロッチを外し始めました。
そして私の局部を掴み、装着したコンドームを外しました。
男性に局部を直接触られるのは初めてのことでしたが、射精直後ではそんなことさえ気にもなりませんでした。

そしてそのまま逆さにして中に入っているザーメンをズルズルと音を立てながら吸い取りクチャクチャと咀嚼し始めました。
次の瞬間、TKさんの顔が私の顔の前に迫ってきました。
そしてそのままディープキス。
私の口内で私のザーメンが少量ながら残ったTKさんのザーメンとミックスされています。

TKさんは執拗に舌を絡め、そして頬を舐めまわしてきます。
射精直後の私は身を委ねるだけでまったく身動きができません。

幾度か互いの口内を行き来したザーメンは唾液と混ざり合ってその量が増えてきました。
最終的に私の口内からザーメンを吸い取ったTKさんはしばし自身の口内で咀嚼した後にゴクリと飲み干しました。

「気持ちよかった?」と、口の周りを互いの唾液とザーメンでべとべとにしたTKさんが訊いてきました。
仰向けで動けない私は「もう。。。すごかったです。。。」と呟くのがやっとでした。
そして私たちは暫くの間抱き合い、余韻を楽しみました。

この後、私たちは暫く会話もせず、横になったまま。
しばらくしてTKさんはシャワーを浴びに自室へ戻っていきました。
私も同じくシャワーを浴びました。

1時間ぐらい経過したでしょうか、ホテル備え付けの浴衣を着たTKさんが私の部屋へ来ました。
そして浴衣の下にはボディスーツ。
せっかくのお泊りなので最後まで女装したままでいましょう、とのことで私も再度ボディスーツとショーツを身に着けました。

スーパーで買ってきた弁当を食べ、ビールを飲みながらしばらく会話をした後、急激に睡魔が襲ってきた私はベッドに潜り込みました。
TKさんもそのままベッドに入り、身を寄せ合って二人で朝まで眠りました。

写真は早朝にTKさんが写した寝相の悪い私の姿です。
狭いベッドの上に寝相の悪い私ではTKさんもよく眠れなかったかもしれません。

tkP1010002.jpg

朝になり、結局その後は私たちは交わることなくホテルを出ました。
チェックアウト時間までに2回戦があるかもしれないと思っていましたが、お互いに疲労の方が勝ってしまい何もできなかったというのが正直なところです。

最寄りの駅まで送ってもらう道中、次回の逢瀬の約束をしました。
最終的に今回は実行できませんでしたが、次回こそは「兜合わせ」をしようと。
私の中では既に兜合わせ的なことをしたという認識でしたが厳密にはそうではありません。
次回はボディスーツ姿で体を重ね、互いの生ザーメンを味わいましょうと話しました。

今回の逢瀬は私の中で一生忘れられない出来事の一つになるでしょう。
男同士が女性用下着を身に着け、オナニーを見せ合って互いのザーメンを飲み合う。
第三者から見れば狂気の光景だったかもしれません。
私も冷静になって考えたらよくそんなことができたものだと自分自身が驚きです。

それでも自分の中では今回以上に欲求が高まってきました。
次回の目標は兜合わせ。
そのあとに待っているものは。。。

そして今年の3月某日。
ついに「その時」が来ました。
今、あの時の状況を思い浮かべるだけでカウパー氏腺液が滲み出ています。
その時の様子は次回のブログで詳しく書かせていただきます。

長文をお読みいただきましてありがとうございました。
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  1. 2016/09/06(火) 12:12:11|
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FC2動画への投稿を再開しました

皆様、こんにちは。
今年の正月以来、約9か月ぶりにFC2にて動画の投稿を再開いたしました。

再開第一回目は電動マッサージ機による連続強制射精、そして精飲場面です。
一回目の射精は7分8秒、二回目は9分40秒、三回目は20分40秒頃で、途中で何度か意識を失っています。

精飲場面ではTKさんから提供していただいた9本分と自分自身が射精したザーメンを飲んでいます。
電マによる強制射精では途中で装着していたコンドームが外れてしまい、最初に射精した分のザーメンしか溜めることができませんでした。
あふれ出てしまったザーメンはボディスーツとショーツに付着し、電マの振動熱で強烈な匂いを発生させました。
それでまた興奮したのですが(笑)

今回は久しぶりの精飲ということでいつも以上に興奮してしまい、コンドームを裏返して残ったザーメンも吸い取りました。
ご提供いただいたTKさんに深く感謝します。
ザーメンに包まれて至福の時を過ごさせていただきました。

次回からはまた「不倫主婦・碧井 蘭」のシリーズを再開いたします。
どうぞこれからもよろしくお願いします。

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  1. 2016/09/04(日) 12:00:33|
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過去記事を再掲しました

皆様、こんにちは。
今日は非公開にしていた過去の記事を再度公開しました。
本格的にブログを再開するのはもう少し後になると思いますのでしばらくお待ちください。

FC2動画へのアップは近いうちに再開します。
その際にはこちらのブログでお知らせします。
どうぞよろしくお願いします。
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  1. 2016/09/03(土) 09:35:38|
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ブログ再開のお知らせ

少なからずここをご覧いただいている皆様、長い間ご無沙汰しています。
今年の1月以降、とある事情でブログをお休みしていましたが、懸案事項がほぼ解決の方向に向かいつつあるので近々再開しようと思っています。
時期は未定ですがなるべく早めに、再開第一回目はブログ休止に至った「諸事情」の経緯説明も踏まえて書かせていただきます。
同時にブロともさん以外の方には非公開になっていた過去の日記の再掲と、休止していたFC2動画へのアップも再開する予定です。
今しばらくお待ちください。
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  1. 2016/08/30(火) 12:00:06|
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お知らせ

諸事情により当該ブログを当面の間休止します。
過去の38件の記事も一部の方を除いて非公開とさせていただきます。
何卒ご了承くださいませ。
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  1. 2016/01/21(木) 09:12:48|
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2016初投稿

あけましておめでとうございます。
もう松の内も過ぎたので寒中お見舞い申し上げます。。。ですね。
本年もどうぞよろしくお願いします。

2016年最初の投稿は「精飲動画」です。
元旦の深夜(正確には2日未明)に撮影しました。
今回はコンドームに取り溜めた54本分と、この時に射精した1本の合計55本です。

まずは54本のザーメンを1本ずつ口に入れます。
そしてある程度口中に溜まったら一旦ボウルへ吐き出し、それを何度か繰り返します。
最後の分を吐き出した後、その中へ太いソーセージを漬けて擬似フェラ、そしてそのまま食ザー。

最後の方はソーセージが口中に残ったので少しばかりザーメンで流し込み、その後はザーメンを何度か反芻して一気にごっくん。
ゴクゴク、というよりもスーッと喉を通っていきました。
それでもボウルいっぱいのザーメンはなかなかの飲みごたえでした。

そしてザーメンを出し切ったコンドームを顔面に乗せ、ゴム臭と付着したザーメンの匂いを愉しみ、その状態でマッサージ機で一気に射精。
ザーメンの臭いでトランス状態の時は簡単に逝くことができます。

射精したばかりのザーメンを飲んだ後は余韻を楽しむようにコンドームを口内へ。。。
動画ではカットされていますが、終わった後は30分くらいそのままの状態になっていました。
言葉で表現すれば「ザーメン酔い」の状態が続いたような感覚。
年明け早々、ザーメンまみれになれてとても幸せな時間でした。

こうして相変わらずの異常変態行為で幕を開けた2016年。
今年の目標は「兜合わせ」、そして「アナル開発」です。
もちろんザーメンもいっぱい飲みたいと思っています。
動画アップと、ここでのご報告をお楽しみに。

ただ、気がかりなこともります。
今年は本職の方で異動がありそうな予感。。。というか内示的なものをいただいているので間違いなく異動になるでしょう。
そうなるとプライベート時間の構築に少し時間がかかってしまうかもしれません。
立場的に激務を伴うような内容にはならないかと思いますが、これも辞令を受けてみなければなんとも言えません。
従来同様のプライベートタイムは確保できるでしょうか。

それともう一点。
もしかしたら私の性癖が職場関係の者に知られている可能性があります。
以前、水着オナニーをしていた際に執拗なノックと電話がありました。
それも一度ではありません。
その時の様子は既に動画にアップしていますが、その後も何度かありました。
いずれ動画を公開しようと思っています。
誰だったのかわかりませんでしたが、もしかしたら身近な者に気付かれているかもしれませんね。

それと、私のブログに匿名で内容不明の投稿があったのですが、その時の投稿者の名前が私の本名のイニシャルが書かれていました。
内容は意味不明と言いつつも、仕事の内容の一部が「隠語」で表記されていたり。
すぐに投稿を削除しましたが、万一バレてしまっていたとすればこんな恥ずかしいことはありません。
まさに生き恥です。
密かに「◯◯は女装オナニーをしてその様子を動画サイトに投稿している」なんて噂されていたら。。。
考えただけで職場へ行き辛くなります。

冷静になってみれば、投稿は削除しなければよかったかもしれませんね。
それを裏付ける証左にもなってしまいますし。

もしかしたらこのブログも読まれているかもしれません。
こうしてこの事実を書いているのも私なりの検証をするためですが。。。

心あたりがあるとすれば。。。
いや、やめておきます。
こっそり名乗り出て下さい!
秘密厳守で!!(笑)

[【女装】2016初投稿・大量精飲&電動マッサージ機で射精]
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【女装】2016初投稿・大量精飲&電動マッサージ機で射精
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  1. 2016/01/14(木) 11:27:37|
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経験

前回の記事の経緯を書こうと思いましたが、お相手の方との話し合いで差し控えさせていただくことにしました。
いろいろと「身バレ」の要素が多いのが理由です。
自分だけでは出来なかった経験だったのでお相手であるTKさんのお申し出を尊重させていただきます。

ここ3年ほどで私の趣味である女装と精飲は大きく変わってまいりました。
それまでは独りで女装を楽しみ、自分自身だけの精飲を楽しんでいましたが、その方面のいろんなサイトを閲覧しているうちに心境に変化が出てきました。

そして想像もしていなかったことを次々に経験してきました。
それもFC2動画で恥態を晒し、このFC2ブログで投稿をするようになってからです。

最初の大きな経験は「他人の精液を飲む」ということでした。
これが約3年前のこと。
その時の動画です。
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【女装】逝き場面/30分間逝き地獄・ブレザー姿で電マ*制射精・精飲part.2

以降、3度に渡って他人の精液を飲みましたが、回を重ねる毎により一層刺激的なことをしたくなりました。

昨年は初めて他人のオナニーを目の前で拝見しました。
覗き見ではなく堂々と目の前で繰り広げられるオナニーはあまりにも刺激的でした。

そして今回、人生で初めて他人の前で女装をし、オナニーをして射精に至るという経験をしました。
羞恥心と開放感、達成感など、いろんな感情が混ざり合った不思議な感覚でした。
これまで多種の経験をさせてくださった、または協力していただいた皆さんに御礼申し上げます。

特に今回、「相互オナニー鑑賞」という経験をさせてくださったTKさんには心から感謝しています。
日常ではとてもありえない、異常な光景・行動。
それを受け止めてくださったことで貴重な経験をさせていただきました。

今回は「自慰」でしたが、次回お会いする時は「他慰」、すなわち「逝かせてもらう」ことになっています。
私もTKさんを「逝かせる」のですが、経験がないだけに少なからず不安を覚えます。
果たして私のテクニックは通用するでしょうか。

そしてその次はいよいよ「兜合わせ」をしようという話になっています。
異性であればセックスですが、同性の場合はどう呼称するのでしょう?
想像するだけでカウパー腺液が滲み出てきます。

私はアナルに関してはほぼ未経験です。
小型のアナルプラグを差し込んだことはありますがせいぜい入り口程度。
日常生活に支障が出るといけないので今までは自重してきましたが、こちらも状況次第では「初貫通」という経験をさせていただくことになるかもしれません。

アナルで「逝く」のはどれほどの快感でしょうか。
これこそまったく想像ができません。
今や「セフレ」とも呼べるTKさんに身を委ねたいと思っています。
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  1. 2015/12/12(土) 11:14:22|
  2. 性癖
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プロフィール

ranona (碧井 蘭/Ran Aoi)

Author:ranona (碧井 蘭/Ran Aoi)
女装オナニーとザーメンが大好きな関東在住の地方○務員です。
普段は堅い仕事に就いています。その反動で私生活では異常性癖を持つ変態になってしまいました。
今やオナニーは生活の一部で、週に3、4回はしています。
いかに射精感を高めることができるか日々研究しています。

ゲイではありませんが女装が趣味です。
女性用下着(特にボディスーツ)や水着を着用するのが大好きで、休日で予定のない日は一日中女装して過ごしています。

またザーメンマニアでもあります。
毎回コンドームに射精したザーメンを冷凍し、半年に一度の割合でまとめて解凍して、それを飲みながらオナニーすることを至上の喜びとしていました。
現在はザーメンの冷凍保存がしにくい住環境にあるので実行できていません。
ザーメンの匂いをかいだだけで興奮は最高潮になります。

SMにも興味があって自縛もしますが素人なのでいい加減な縛りです。
最近は電動マッサージ器の強力な振動を利用しなければ逝けない体になってしまいました。
現在は体を縄で縛り、局部にマッサージ器を固定して短時間に「連続強制射精」をすることが多いです。
これをすると最低1週間から10日間はオナニーができません。。。

新たに女装オナニー動画をアップしました。
女装写真、ザーメン写真と共に、私の恥ずかしい射精場面をご覧ください。(性器は映っていません)
すべて私の自画録りで女性は一切出ていません。
女装変態オナニー映像ばかりなので興味のない方は視聴をご遠慮下さい。

http://video.fc2.com/a/member?mid=45928914

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いつもご覧になっていただく皆様、多くのメッセージをありがとうございます。
大変申し訳ありませんが、現在はザーメン提供、緊縛のお誘いは遠慮させていただいております。
また、安全上、リアルでお会いすることや会合のお誘いも辞退させていただきます。
リクエストは可能な限りお応えしたいと思っていますが、諸事情あって公序良俗及び国内法に反することはできかねますのでご了承ください。

着用している衣類、下着類、水着及び機器類、装飾品はすべて自費で合法的に入手したものです。

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※追記

2015年11月、ついに一線を越えてしまいました。
数年前まではまさか自分がホモセクシャルの世界に足を踏み入れるとは想像もしていませんでした。
今のところは初心者段階ですが、少しずつレベルを上げていこうと思っています。

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